リクルートエージェントの評判が悪いのはなぜ?現役転職エージェントが丁寧に解説

「リクルートエージェントの評判が悪いって聞いたから利用するのが心配」「実際のところリクルートエージェントの評判はどうなの?」転職エージェント業界で最大手のリクルートエージェント。しかし、悪い評判も耳にしていて、登録しようか迷っている方は多いのでは?この記事では、現役転職エージェントの視点から、リクルートエージェントの評判は本当に悪いのか、どのような人が利用すべきなのか徹底的に解説します。

転職エージェント「リクルートエージェント」とは

リクルートエージェントは、転職エージェント業界で業績・求人数共に国内第1位を誇る転職エージェントです。
総合型の転職エージェントですので、様々な職種や業種の求人を扱っています。

求人数は非公開求人を合わせると15万件以上あるとも言われており、この求人数は国内でも群を抜いて多い求人数となっています。
リクルートエージェントは大手人材会社のリクルートが運営している転職エージェントで、リクルートは他にもリクナビNEXTという転職サイトも運営しており、リクルートグループ全体で357社、総売り上げは1兆8,300円という規模を誇ります。

取引先企業も大企業から中小企業、ベンチャー企業まで幅広くハイキャリアやハイクラスの求人から、スキルやキャリアが低い人向けの求人もあり、幅広い年代の方が利用しています。

キャリアコンサルタントの質も良く、提案力が高いため転職成功率が高くなっています。
業績が国内トップというのもキャリアコンサルタントの提案力の高さと言えるでしょう

ただし、リクルートエージェントは3ヵ月以内に転職成功させるというスタイルでサポートしているため、自分のペースで転職活動をしたい人やじっくり転職先を探したいという人には向いていないかもしれません。

ですが、早く転職したいという人には最適の転職エージェントですし、何より求人数が多いので自分が求める求人に出会える確率が高いと言えるでしょう。

リクルートエージェントの評価が悪い原因や理由、デメリット

リクルートエージェントは国内トップの転職エージェントですが、利用者が多いだけに良い評判も悪い評判もたくさんあります。
悪い評判に至っては、利用者のリサーチ不足や知識不足というものもありますが、リクルートエージェント側の問題もあるようです。

悪い評判をしっかり検証することでリクルートエージェントが本当に悪い評判通りなのかわかりますし、悪い評判を知った上で「この程度なら受け入れられる」ということであれば登録してもよいのではないでしょうか。

利用するかどうかを判断する時に良い評判ばかりを見て悪い評判を知らなければ「こんな転職エージェントだったの?」と後悔することになりますので、良い評判も悪い評判も把握しておく必要があります。

では、悪い評判や口コミから、リクルートエージェントの評判が悪い原因や理由を探り、リクルートエージェントのデメリットを探してみましょう。

1.管理職向け求人以外は質が低い案件が多い

リクルートエージェントの求人には管理職や専門性の高い求人も多く含まれています。
もちろん、管理職や専門性の高い求人の方が年収も高いので、スキルやキャリアの高い人はこのような求人を紹介してもらえるでしょう。

ですが、管理職や専門性の高い求人を除くと、質の低い案件が多い傾向にあります。
ただ、これを悪い評判と言ってしまうと、管理職や専門性の高い求人ばかり集めるとスキルやキャリアの低い人の求人がなくなってしまうため、キャリアの低い人やスキルの低い人にも求人を紹介できるようにしていると考えると、決して悪いことではないのではないでしょうか。

どうしても企業が求める人材と登録者のスキルやキャリアを見て求人を紹介していきますので、スキルの高い人やキャリアの高い人が質の高い求人を取っていきます。
その他の人は質の低い求人が回ってくることになりますが、質の高い求人に応募したいのであればキャリアやスキルを磨く必要があるのも知っておかなければなりません

2.離職率の高い求人など、他のエージェントで紹介された求人もある

リクルートエージェントの求人の中には、仕事内容がハードであったり、残業時間が長いなど過酷な労働環境の求人もあるでしょう。
特にIT業界の求人には残業時間が長いものや休日出勤がある求人もあります。

他にもアパレル業界や営業職なども労働環境が過酷な傾向があります。
ですが、これらの業界や職種は、残業が当たり前、休日出勤が当たり前という世界ですので、そこを受け入れることができないのであればこれらの業界や職種に転職しないほうが良いかもしれません。

もちろん、これらの業界や職種でも残業が少なく休日出勤もな求人もあるでしょう。
ですが、ほとんどの求人が業界や職種の色に染まっていますので、どうしても労働環境が過酷な求人も出てきてしまうのです。

また、きちんと審査・精査して求人企業と取引をしていても、取引した当初はホワイト企業だったところが、いつの間にかブラック企業になっていたということもあるのです。
こうしてみると離職率の高い求人も保有していることになってしまいますが、リクルートエージェントだけが悪いとは言い切れないのではないでしょうか。

さらに、リクルートエージェントには求人がたくさんありますので他の転職エージェントで紹介された求人が重なることがあります。
ただし、これはどの転職エージェントにも言えることで、公開されている求人は他の転職エージェントと重なることが多いのです。

ですが、それぞれの転職エージェントが保有している「独占求人」は非公開となっており、この非公開求人は他の転職エージェントと重なることはないでしょう。
非公開求人を見るにはその転職エージェントに登録する必要があります。
また、独占求人(非公開求人)は質の高い求人が多いので、非公開求人を見たいのであれば登録するしかありません。

3.TOEIC700点以上などスキルや資格保持で優良求人紹介の線引きあり

リクルートエージェントに登録している年代は20代~50代まで幅広く、スキルやキャリアの高さもバラバラです。
それだけ多くの人が利用できる転職エージェントですので、そこは良い点なのですが、どうしてもスキルの高さで求人の質が変わってしまうので、スキルやキャリアの低い人はあまり良い印象を持てないかもしれません。

これはリクルートエージェントに限ったことではなく、他の総合型転職エージェントでも同じことだと思いますが、企業が求める人材の市場価値を見極めるためにスキルの高さや資格の有無は重要な判断材料となります。
そのため、質の高い人材を求められている場合やキャリアの高い人材を求めている企業に対して、その希望に沿える人材を紹介しなければなりません。

ですので、どの転職エージェントでもスキルの高さを図るためにある程度の線引きをしているのです。
能力の高い人やキャリアの高い人には、その能力やキャリアを活かせる求人を紹介しますから、どうしても優良求人を紹介することになります。

逆にスキルやキャリアの低い人は、スキルやキャリアが低くても受け入れてくれる企業や、あえてスキルやキャリアの低い人材を獲得し、自社で育てる企業もありますので、このようにスキルやキャリアが低くても良いという企業の求人を紹介することになります

そして、スキルやキャリアが高い方が良いという企業の多くが優良企業や大企業と言うことが多く、スキルやキャリアが低くても良いという企業は中小企業やベンチャー企業が多い傾向にあります。
ですので、「スキルやキャリアが低いと質の高い求人を紹介してもらえないのか」と思う人が多いのでしょう。

4.担当によっては電話がしつこい

これは、大手転職エージェントにありがちなことで、キャリアコンサルタントによって質の違いがあるという部分でしょう。
特に、リクルートエージェントは大手リクルートが運営しており、人材関係の会社を数多く運営しています。

そのためキャリアコンサルタントの教育が行き届いていない点があり、キャリアコンサルタントの質に違いが出てきてしまうのです。

また、リクルートエージェントは登録者数も多いので一人のキャリアコンサルタントが抱える登録者はかなり多くなっています。
それぞれに対応しなければなりませんので、次々とやるべきことが出てきます。

そのため、早く回答が欲しくて電話やメールがしつこくなってしまうこともあるのでしょう。
また、リクルートエージェントは3ヵ月で転職成功させるというスタイルでサポートしていますので、どうしても求人選択を急かしたり、内定選択を急かすなど、急かされる場面が多いようです

これも、早く転職させてあげたいというキャリアコンサルタントの思いからということもありますが、あまり急かされると良い気分で転職活動ができませんので、行き過ぎは良くありません。

リクルートエージェントの悪い評価をふまえ、利用しない方が良い方

リクルートエージェントの悪い評判を検証した結果、利用しない方が良い人がどんな人なのかわかってきたと思います。
それぞれの転職エージェントで特色が違いますから、全ての人に合う転職エージェントはありません。

では、リクルートエージェントを利用しない方が良い人はどんな人なのでしょうか。
次の該当する人はリクルートエージェントと合わない可能性が高いので他の転職エージェントを利用した方がよいでしょう。

1.管理職以外の求人希望の方

悪い評判の中にも含まれていましたが、リクルートエージェントの求人は管理職や専門性の高い求人は質が高い傾向にありますが、そのほかの求人関しては質が低い傾向にあります。

ですので、自分のスキルに自信がない人やキャリアに自信がない人、管理職や専門職を希望していない人は質の低い求人を紹介される可能性があるため、利用しない方がよいでしょう。

ただし、キャリアやスキルが高いとは言えなくても、資格を持っていたり、ある程度キャリアやスキルがあるのであれば質の低い求人を紹介されることは少ないでしょう。

リクルートエージェントはさほど敷居が高い転職エージェントではありませんので、キャリアやスキルに自信があるとまではいかなくても、ある程度経験を積んでいれば自分の希望する求人を紹介してもらえる可能性もあるでしょう。

2.提案力が高いので、流されやすい人は注意

リクルートエージェントのキャリアコンサルタントの提案力の高さは業界でもトップクラスです。
3ヵ月以内に転職成功させるというスタイルですから、並みの提案力では達成できません。

そのため、早く転職したい人には向いていますが、ゆっくり転職したい人や自分のペースで転職したい人には不向きな転職エージェントと言えます。

転職活動の中で、選択しなければならない場面はいくつかあります。
応募する求人を探す時、内定をもらった場合、どの企業に入社するか決める時など、選択を迫られる場面であまり長い時間をかけて選んでいると3ヵ月以内に転職成功できなくなりますから、どうしても選択が必要な場面で急かされる傾向があります。

この時に、キャリアコンサルタントの意見に流されて自分の意思とは違う選択をしてしまう人いますが、これでは転職に成功したとは言えません。
リクルートエージェントのキャリアコンサルタントは提案力が高いため口調も厳しくなる場面があります。

そうなるとキャリアコンサルタントの意見に流されて自分の意見が言えなくなってしまう人もいるでしょう。
これでは良い転職ができませんので、人の意見に流されやすい人もリクルートエージェントは向いていないと言えるでしょう。

リクルートエージェントでの転職活動で感じた悪い評判

筆者は現役の転職エージェントとして1000名を超える転職者のサポートをしてきました。その中で、私がサポートした転職者に対し、リクルートエージェントについてのアンケートを実施しました。

実際にその中から、悪い口コミを抜粋してみました。
今からご紹介する口コミは悪い評判の中でも件数が多く目立った評判だったものです。

これらの悪い評判を見れば、これまで検証してきた悪い評判が実際にはどうだったのかお分かりいただけるのではないでしょうか。

リクルートエージェントの悪い評判1.

30代男性:電気メーカー

「面接対応はしっかりしてもらったが、メールの連絡が遅いと感じた。
内定承諾書の通知が遅れたことをメールで連絡してくるのも社会人としてどうかと思います」

リクルートエージェントの悪い評判2.

30代女性:経理

「結果的には転職に成功しましたが、面接日時の連絡が来ておらず、メールの送り忘れだったことが判明。
担当コンサルタントは常に忙しそうだったので、重要なことは自分から確認しなければならないと思った」

リクルートエージェントの悪い評判3.

20代男性:IT

「内定が出た後、早く入社するようにという催促が気になりました。
ただ、自分だけではなく企業にも内定出しを催促してくれていたみたいで、結果的に転職できましたが、内定から入社までのクロージングのすごさにはびっくりしました」

「リクルートエージェント」と「リクナビNEXT」の違い

リクルートエージェントとリクナビNEXTは、どちらもリクルートが運営している転職エージェントと転職サイトです。
リクルートエージェントが転職エージェント、リクナビNEXTが転職サイトとなっており、転職サイトにはキャリアコンサルタントがいませんので、自分で転職活動をすることになります。

リクナビNEXTのサイトを見て自分が応募したいなという求人があれば自分で応募し、自分で必要書類を送付し、自分で面接日の調整を行うなど、転職活動に関する全てのことを自分で行わなければなりません。
また、企業情報も記載されていますがキャリアコンサルタントが持っている情報に比べれば内容が薄く感じられます。

一方、リクルートエージェントは転職エージェントですからキャリアコンサルタントと一緒に転職活動をすることになります。
キャリアコンサルタントは求人を探し、履歴書や職務経歴書の添削・求人企業への応募、面接対策、面接日などのスケジュール調整、内定後の入社に必要な書類の作成、年収や待遇面の交渉など、ほとんどのことを代行で請け負ってくれます。

また、企業とのつながりが深いので企業情報にも詳しく一般では知られていない企業の情報も持っていますから、転職に必要な知識やノウハウがあり転職成功しやすいと言えるでしょう。

自分のペースで転職活動をしたい、キャリアコンサルタントのサポートは必要ないという人は転職サイトを利用すればよいですし、キャリアコンサルタントのサポートが欲しい、できるだけ早く転職したいという人は転職エージェントを利用するとよいでしょう。

リクルートエージェントの主な特徴と他エージェントと比較

リクルートエージェントは業績・求人数共に業界第1位の転職エージェントです。
国内トップを走る転職エージェントとその他の転職エージェントにはどのような差があるのでしょうか。

リクルートエージェントを「求人の質や量」「キャリアコンサルタントの提案力」「サポート力」などで検証してみると、求人の質や量はどの転職エージェントと比べても圧倒的に多く、管理職や専門性の高い求人はJACリクルートメントの方が質が高いとなっていますが、そのほかの分野では圧倒的に良いと評価されています。

また「キャリアコンサルタントの提案力」に関しては業界の中でもトップレベルで高い評価を得ています。
「サポート力」に関してはパソナキャリアが群と抜いて高い評価を受けているのに対し、メールの返信が遅い、逆に連絡がしつこい、キャリアコンサルタントによって質の違いが大きいというマイナス点は挙げられていますが、総合的に見ると、リクルートエージェントは他の転職エージェントと比べても高いサポート力となっており、全ての評価を総合的に見ると、やはり国内最大手の転職エージェントということで、総合評価は第1位となっていました。

サポートに定評があるパソナキャリアについて、詳しい特徴や評判は以下の記事をご覧になることでご理解いただけます。パソナキャリアの丁寧なサービスはリクルートエージェントのスピード感と併せることで転職を有利に進めることができます。パソナキャリアについて興味がある方は、ぜひ以下の記事をご覧になってください。

パソナキャリアの特徴を現役転職エージェントが徹底解説

「パソナキャリアってどんな特徴があるの?」「パソナキャリアは質が高いって聞くけど本当?」「結局パソナキャリアに登録したほうがいいの?」 と思っているあなたにこの…

2017.12.21

パソナキャリアを利用するべき人は?評判・口コミから徹底分析

「パソナキャリアはおすすめ」という話はよく聞くけど、本当にそうなのか気になりますよね。 そこで、「パソナキャリアが本当にオススメできるのか」を検証するため転職w…

2017.02.08

以下の記事では、筆者がリクルートエージェントの特徴をより詳しくまとめています。是非併せてご覧ください。

リクルートエージェントの特徴を現役転職エージェントが徹底解説

「リクルートエージェントの特徴って何?」「とりあえずリクルートエージェントに登録しなよ?って言われるけど実際どうなの?」 そんな疑問にお答えするために「転職コン…

2017.12.18

悪い評価だけじゃないリクルートエージェントが選ばれるメリット

これまで、リクルートエージェントの悪い評価ばかりを取り上げて検証してきましたが国内トップの転職エージェントですから、悪い評判より良い評判の方が多いのです。

そこで、ここからはリクルートエージェントの良い評判を検証した結果、なぜリクルートエージェントが選ばれているのか解説していきましょう。
リクルートエージェントのデメリットよりもメリット方が大きいので利用しているという人がほとんどですから、そのメリットはどのようなものか知っておきましょう。

1.転職成功実績no1で実績が多く、無料で利用できる

リクルートエージェントの業績は国内第1位を誇ります。
つまり、それだけ転職成功者が多いということになります。

また、登録者が内定決定し入社する時に交渉した年収の何%かが転職エージェントの利益となりますので、転職成功者の年収アップも期待できます

これはキャリアコンサルタントの交渉力と提案力が強いということですから、これだけ高いサポートを無料で受けることができ、転職成功実績も国内トップなのですから、利用して損はない転職エージェントと言えるでしょう。

2.早く転職したい方向け

転職を考える人の中には、「とにかく今の職場から早く転職したい」という人もいるでしょう。
自分の将来のことややりたい仕事などを考えてじっくり転職したいという人には不向きかもしれませんが、早く転職したいという人には最適な転職エージェントです。

早い人で登録から1週間で内定が決まったという人もいますから、内定が決定するまで徹底したサポートを行ってくれます
カウンセリングを受けたその場で求人を数十社紹介してもらったという人もいますし、登録したその日にカウンセリングの連絡が来たなど、とにかく転職サポートが迅速です。

早く転職したいという人はリクルートエージェントに登録しておきたいところです。

3.対面面談でも電話でもヒアリング力があり、提案力が高い

先程からご説明しています通り、リクルートエージェントのキャリアコンサルタントの提案力は業界でも第1位と言われており、高い評価を得ています。

提案力が高い背景には、カウンセリングをしっかり行い、登録者のスキルやキャリアを見極めた上で、登録者の希望する条件をしっかり聞き、企業・登録者の双方が満足する転職が実現できているからだと言えるでしょう。

リクルートエージェントの評判を見ていても、「対面面談や電話でもしっかりヒアリングをしてくれた」「対面面談の質が高い」などキャリアコンサルタントの提案力の高さやヒアリング力がうかがえます。

リクルートエージェントの評判が悪い原因を把握し、自分に合うか見極めよう

リクルートエージェントの悪い評判を元に検証してみましたがいかがでしたか?
リクルートエージェントが改善しなければならない点もありますが、登録者側のリサーチ不足や知識不足という点も否めません。

また、悪い評判と良い評判のどちらも把握しておくことで、自分に合う転職エージェントなのかそうでないのか見極めることもできます。
良い部分ばかり見ていると、いざ登録して利用し始めた時に「え?こんなところだったの?」と後悔することもあるでしょう。

転職活動で後悔しないためにもメリット・デメリットの両方を知っておくことが大切ですし、自分に合う転職エージェントを選ぶ時には悪い評判を知っておかなければ合っているかどうかわかりません。

リクルートエージェントは自分に合う転職エージェントでしたか?
悪い評判、良い評判、なぜ悪い評判が立ったのか、なぜ良い評判となったのか、きちんと検証することで自分に合う転職エージェントを見極めることができるのです。

※記事の内容は、執筆時点での最新の情報となり、サービス内容・利用料金等を保証するものではありません。この記事の情報を基に行動する利用者の判断について、当社は一切の責任を負いかねます。サイトの情報を利用し判断・行動する場合は、しかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。

このエントリーをはてなブックマークに追加