ワークポートの第二新卒からの評判|実体験や口コミ、良い評価・悪い評価も

「ワークポートはIT業界への転職に強い」
「第二新卒の転職活動に関するサポートが充実」
「対応がビジネスライクで事務的!?」

などなど、業界大手のワークポートには様々な口コミがあります。

このような口コミの真偽をひとつひとつ確かめるとともに、ワークポートが第二新卒の転職活動に本当に適しているのかを徹底解明します!

ワークポートは第二新卒の転職活動に適しているのか、他エージェントと比較も

ワークポートは、国内大手の総合転職エージェントです。

創業以来、IT・WEB業界を専門としてきた実績があることから、この業界にかなり強いと定評があります。

IT・WEB業界への転職を希望する方は、利用必須の転職エージェントといえるでしょう。

さらには、社会人5年目までのいわゆる「第二新卒」の転職を非常に強くサポートしており、第二新卒の転職活動に適したエージェントです。

企業ホームページには、なんと第二新卒専門のサイトがあり、希望の職種を探すことができたり、第二新卒の転職に関するお悩みエージェントに聞くことができたりと、徹底したサポート体制が整っています。

第二新卒専門のサイトは、以下のURLから見ることができます。

https://www.workport.co.jp/dainishinsotsu/

会社全体の評価も高く、リクナビネクストなどで「転職決定人数第1位」に輝くなどの実績があり、転職スペシャリストとして評価されている会社です。

日本全国対応可能で、営業・管理・事務からマーケティング・企画・コンサルタントや技術職まで、幅広い業種・職種の転職をサポートしています。

面談オフィスは関東(品川)、関西(大阪市中央区)、九州(福岡市博多)の三か所にあります。

主要都市にあるので、アクセスも楽です。

ワークポートのポリシーは、「一つでも多くの可能性を追求できる、専門性の高い転職支援サービスを提供する」です。

この信念に基づき、応募書類の添削はもちろん、面接サポート、さらには自分で行うことがなかなか難しい、内定後の年収交渉までトータルサポートをしてくれます。

まさに転職のスタートからゴールまで一貫して支え、転職を成功に導いてくれるスペシャリストなのです。

ワークポートの評判を、他の大手企業と比較したうえで数値化しまとめてみると、以下のグラフのようになります。

まず特徴的なのは、IT・WEB業界の項目について突出して評価が高いことです。

口コミでも、ワークポートが強みと謳っているだけあって、IT・WEB業界の求人量が多い、転職エージェントが優秀などの高評価がされていました。

また、求人量にも定評があり、非常に多くの求人を紹介してもらえるとの口コミも多数ありました。

反面、マイナスなものとして、ビジネスライクな対応であり、親切さ、丁寧さという面ではあまりよくない評判が散見されました。

転職まで迅速な対応を受けることができる反面、淡泊な対応をされると感じる方も多いようです。

精神的サポートを必要とする方は、他の会社との併用をおすすめします。

加えて、評価にかなりばらつきがあるのが、「エージェントの質」という項目です。

ワークポートに限らず、エージェントは会社の代表であり顔であるとはいいながらも、なかなか人によって当たり、はずれがあるようです。

ワークポートにおいては、特にIT・WEB業界において、同業界出身のエージェントが多くエージェントの質が高い、という口コミが多くみられます。

しかしその反面、エージェントが希望者の話を聞いてくれない、親身に対応してくれない、希望と合致しない求人ばかり紹介される、といった口コミを目にすることも多くありました。

もっとも、人間なのでどんなエージェントであっても相性があります。

ワークポートは大手の会社でありエージェントも豊富に揃っていますから、エージェントが会わないと感じれば、会社にその旨を伝えてエージェントを代えてもらうこともできますので、あまり問題はないといえるでしょう。

せっかく優秀な転職ノウハウや圧倒的な求人量を有している会社ですので、賢く利用するのが得策です。

ワークポートで第二新卒の転職活動するメリット(評判・口コミ)

ワークポートで第二新卒が転職活動をする主なメリットとして、

  1. IT・WEB業界の案件にとにかく強いこと
  2. 迅速かつ効率的に転職を成功させることができること
  3. 初回登録作業が極めて簡単であること

の3つが挙げられます。

順番に詳しく見ていきましょう。

ワークポート第二新卒のメリット評判1、IT業界の案件に強い

上記でもご紹介したとおり、ワークポートはIT・WEB業界を唯一専門とする転職エージェントです。

そして、「IT・WEB分野ではベンチャーから大手まで独占求人を多く有している」「案件の質が良い」という評判を多く得ています。

その理由は、ワークポートが創業以来、IT・WEB分野に専門特化していることにあります。

創業から10年、「IT」「人材」をキーワードとし、高度情報化社会において、成長・変化の著しいITビジネス分野において採用支援を提供してきました。

その実績が、「ITに強い」という評判として裏打ちされています。

そもそもITはベンチャー企業が多く、10年前はベンチャー企業の設立ラッシュでした。

そのような企業と10年来付き合い、信頼を獲得してきた成果が、現在の「ワークポートはITに強い」という評価につながっています。

ワークポートでは、エンジニアやデザイナーはもちろん、ソーシャルゲームの開発求人など豊富な求人を保有しており、その求人保有数は15000件と、業界でもトップクラスです。

そのため、転職の幅広いニーズに対応可能です。

特にIT系は即戦力となる若手を欲しがる傾向もありますから、第二新卒は多くの求人から吟味して自分にあったものを選べるため、第二新卒の転職に適しています。

それだけではありません。コンサルタントの質も抜群です。

ワークポートでは、IT業界出身のコンサルタントが非常に多く、業界に精通しているからこその具体的かつ的確なアドバイスを受けることができます。

例えば、応募先の会社で求められるプログラム言語のレベルについて等、きわめて具体的かつ深いとろこまで教えてくれるため、自分のレベルにあった転職ができ、入社後のギャップを感じてしまう恐れも小さくなります。

さらに、このような情報を得られることで自身でも勉強をしたうえで入社できることから、自身のスキルアップもサポートしてくれます。

IT業界は非常に変遷が激しく、求められるスキル、必要な情報は目まぐるしく変化します。

そのような情報を敏感にキャッチアップし、転職活動を成功させることができるのは、コンサルタントがIT業界出身というバックグラウンドを有しており、自身がIT業界の時代の波をキャッチアップできる応用力を有しているからです。

このようなコンサルタントからのアドバイスは転職活動において強力な武器になりまし、ライバルに差をつけることができます。

ワークポート第二新卒のメリット評判2、迅速かつ効率的、急ぎの転職向き

ワークポートのメリットとして、転職が迅速かつ効率的で、早期に決まるということが挙げられます。

特に、第二新卒の時期は短いもの。第二新卒だからこそ求人が豊富であったり、早期に決定してキャリアアップができたりする時期ですので、この期間を無駄にせず転職を決めたいものです。

パソナキャリアでは、なんと初回面談後、当日中に20件、翌日に50件以上の案件が送られてくるという対応の迅速ぶりです。

しかも、求人紹介は「e コンシェル」という専門のWEBページで閲覧が可能です。

そのため、メールが大量に溜まってしまい迷惑、沢山ありすぎて整理できず、誤ってメールを消去してしまう、など転職サポートでありがちなイライラもありません。

そしてこの「e コンシェル」が、「ワークポートは迅速かつ効率的に転職をすることができる」という評判のカギになっている、とても優秀な機能なのです。

「e コンシェル」には、登録すると付与される専門のIDでログインすることによって自身のマイページが開き、そこから応募状況や選考状況などを一括で簡単便利に管理することができます。

転職活動にあたって複数企業に応募することは必須ですから、応募企業の整理や進捗状況の把握も大変です。

どこに応募したか忘れた、どこの会社からまだ連絡がきていないのかがわからない、などは転職活動をしていく上でよくあることです。

その際に一括で確認でき、さらに管理までできるのは大変便利です。

それだけではありません。良質な求人情報がリアルタイムで更新され、非公開求人であってもすべて閲覧することができるのです。

「非公開求人」とは、人気の高い大手企業が、希望者の殺到を避けたり、重要な語句日プロジェクトの人材を募集するため、企業名を伏せて募集する求人のことです。

そのため非公開求人は求人サイトや情報誌に掲載されていないことがほとんどですから、このような求人を閲覧できることによって選択肢も広がります。

加えて、非公開求人を募集しているところは大手企業が多いため、雇用条件が良いことも特長です。

非公開求人が閲覧できることによって、自分のニーズに適った転職のチャンスが格段に広がります。

「e  コンシェル」は求人の閲覧・管理ができるだけではなく、求人への応募も簡単です。

気になる求人を見つけたら、その場でコンサルタントに問い合わせを行うことができます。

面談スケジュールの管理まで行えるので忙しい中でのスケジュール管理で煩わされることもありません。

「e コンシェル」のおかげで、現職に従事していてなかなか転職活動の時間が捻出できない場合でも、休憩時間や通勤電車内など、ちょっとした隙間時間で転職活動を行うことができるので、大変効率的です。

ワークポートの「e コンシェル」を利用すれば、簡単かつ迅速に転職活動を成功させることができます。

ワークポート第二新卒のメリット評判3、初回登録作業が簡単で楽

転職サイトの初回登録は、名前から住所、希望条件や現職での業務内容など、とにかく必須入力事項が多く、初回登録をするだけで心が折れてしまいがちです。

しかしワークポートは、とにかく初回登録が楽です。

なんとワークポートの初回登録で必要なのは、「勤務希望地」と「現職または一番最後に従事していた職種」だけです。

これだけを登録すればOKですので、わずか1分で初回登録が完了します。

個人情報なども聞かれないので、転職を迷っていてとりあえず情報収集のために登録したい方や、ワークポートの利用を迷っている方でも安心です。

また、転職理由なども任意記載ですので、エージェントと話しをするなかで転職理由などを具現化していくこともできます。

勿論、書きたい人方はしっかりと書くことができ、エージェントにその旨を伝えることもできます。

そもそも、他の転職サポート企業が長々と個人情報の登録を要求するのは、「希望者のふるいわけ」をするためです。

一概にすべてのエージェントがそうであるとまではいえませんが、一般的に個人の詳細情報を登録することによって、エージェント側が時間と労力を割いてまで希望者と面談する価値があるのか、企業に紹介するのに適した、いわゆる「優良物件的な」転職希望者であるか否かを判断するためです。

そして、「優良物件」と判断された人から優先的に仕事を紹介していくことが多い、という業界の裏側があります。

これは、転職支援企業もビジネスであること、紹介求人数が限られていることから、やむを得ないことであるといえます。

しかしワークポートは上記のように登録が簡単で、どのような希望者をも積極的に受けいれる姿勢を有しているといえます。

新しい業種への転職をチャレンジしたい方、定着性がないなどという印象を抱かれがちな第二新卒の方などには、特に利用しやすいといえます。

ワークポートで第二新卒の転職活動するデメリット(評判・口コミ)

上記のように沢山の強みを有しているワークポートですが、その反面、ワークポートで第二新卒の転職活動をするにあたってのデメリットもあります。

ここではそのようなマイナスの評判、口コミを順番にみていきましょう。

ワークポート第二新卒のデメリット評判1、事務的・ビジネスライクな対応

先ほど長所として挙げた「シンプルかつ効率的に転職が可能」であることと表裏一体のものとして、エージェントとのやりとりが事務的、ビジネスライクであるという評判、口コミも多く耳にします。

たとえば、面談日程を決定する場面です。

ワークポートを利用した場合、面談日程を決定するまでの流れとして、WEB登録後ワークポートのコールセンターから電話があり、面談の予約日時の設定を案内されます。

その案内に従い、WEB上の予約ページで日程調整を行います。

他のエージェントであれば、面談日程決定の際に転職希望条件についってのヒアリングがあったり、面談前に履歴書、職務経歴書などの応募書類を共有したりするところもありますが、ワークポートはあくまで日程だけ設定して終了します。

そのほかにも、実際の面談の場面においても、キャリアアドバイザーからの詳細なヒアリングやキャリア相談などはあまりありません。

多くの求人を事務的に紹介され、応募の意思をYESかNOかで端的にこたえていくという流れです。

迅速かつ効率よく、無駄のない転職サポートを希望する方にはおすすめですが、転職を迷っているので相談に乗ってほしい方、転職は初めてでいろいろと聞きたいことがある方、精神的サポートを受けたい方などには、不向きといえる場合もあるようです。

ワークポート第二新卒のデメリット評判2、案件が質より量

次に、「案件が質より量である」という評判も散見されます。

上記のとおり、ワークポートは迅速にかつ大量の案件を紹介してくれます。

しかし、その紹介の方法が、希望者の転職希望条件を詳細にヒアリングして、それに見合うと思われる求人のみを厳選して紹介してくれるというよりも、とにかく多くの案件を紹介し、希望者自ら自分のニーズに合致した案件を見極め、選択するという方法となっています。

また、年収が安いなど雇用条件がよくなかったり、有名企業ではなく聞いたこともない会社の案件が多いとの口コミも多くみられました。

転職にあたり、とにかく多くの選択肢が欲しいという方には、ワークポートはうってつけの転職エージェントといえるでしょう。

豊富な選択肢を与えられることによって、自身では念頭においていなかったけれど、検討してみると興味深かったり、ニーズに適っているといえる案件もあることから、プラスに働く面もあります。

しかし、実際に現職従事中で時間がない、エージェントをかけ持っていて求人量に不測はないなどの制約がある中での転職であれば、求人の整理・吟味・検討といった情報の取捨選択だけで時間が取られる点が億劫で、デメリットになる場合もあります。

もっともこの弊害は、担当エージェントとのコミュニケーションで解決することができます。

面談時に、担当エージェントに自身の希望条件をしっかりと伝え、ヒアリングしてもらいましょう。

そしてその希望に沿う案件以外は不要であり、送らないでほしいことを伝えれば、そのように対応してくれます。

ワークポートで第二新卒の転職活動した人の良い評判と悪い評判(実体験)

では、実際にワークポートを利用してみて、みなさんはどのように感じたのでしょうか。

ここでは、実際にワークポートを利用して第二新卒の転職活動をした方々の口コミを記載してきます。

ワークポートで第二新卒の実体験・評判1

実際にワークポートを利用してみた感想を分析すると、圧倒的に多いものとして、「求人紹介量が豊富」ということがあげられます。

初回からかなりの求人数を紹介してくれたことから、案件量の充実を実感しました。

また、求人量と同様に多かった口コミは、やはりワークポートの強みに関するものでした。

IT・WEB業界につよく、「ワークポートテック」という当業界専門の事業部が対応してくれたことから、充実した転職となったという評価が多くありました。

また、第二新卒専門の部署もあるため、他のエージェントでは就職がどこも決まらなかった就職者と一緒に就職活動をすることが多い中、第二新卒であることを評価し、キャリアを生かした転職をサポートしてくれたという評価も見られました。

ワークポートの武器として挙げた求人量、IT業界への強さ、第二新卒のサポート力の高さは、口コミでも十分に評価されているようです。

ワークポートで第二新卒の実体験・評判2

また、「東京のオフィスであれば証明写真の機械を無料で利用することができるのでとても便利」という口コミも見られました。

転職のためには履歴書の作成枚数も多く、事前にデータで書類を提出しているのにも関わらず紙媒体での書類を要求してくる会社もあることから、写真の枚数は必要になります。

ですので、このサービスはとても利用価値が高かったという評価がされていました。

ワークポートで第二新卒の実体験・評判3

ワークポートで第二新卒の転職を行う場合、いい口コミだけではありません。

ワークポートを利用してみて、「転職を急かされているように感じた」という口コミも見られました。

スピーディーな対応が売りなのはわかりますが、他のエージェントと比較してヒアリングも少なく、淡々と進められていく感じでした。

第二新卒であることから、次の会社は早期退社しないよう慎重になっていた分、速いテンポで転職が進んでいくことは若干不安でした、といった内容の口コミも多々みられました。

ワークポートで第二新卒の転職活動するのにおすすめな人

以上、ワークポートの利点・短所を総合考慮した結果、ワークポートで第二新卒の転職活動をするのにおすすめな人は、

  • 早期に転職先を見つけたい方
  • ITやWEB関連の職種で働きたい方
  • とにかく多くの求人へ応募したい方

です。

以下、順番に見ていきます。

早く転職先を見つけたい人

ワークポートの転職サービスは、とにかくシンプル。

必要な情報だけをしっかりと把握し、後はスピーディーに転職活動を進めることができます。

特に第二新卒など、退社してからの転職活動の場合、退職から転職決定まで期間が開いてしまうと、社会的にも応募先企業からも、あまりよい心証を得られず、それが不採用の要因となる場合も多くあります。

ワークポートは迅速な対応をしてくれることから、そのような期間を短くでき、より採用率を上げることもできます。

さらに多くの求人を紹介してくれるため選択肢が豊富であり、希望案件待ちをすることなく、早期に転職先を決定することができます。

ITやWEB関連の職種で働きたい人

上記のとおり、ワークポートはIT・WEB業界への転職を強みとしており、非常に優秀な転職ノウハウや良質な求人を有していることから、この業界への転職希望者は登録必須といえます。

特に、プログラマーや開発者などのIT従事者で、現職における残業が多かったり給与水準が低かったりと、雇用環境や雇用条件に不満を抱えている方は、ワークポートでの転職をおすすめします。

IT業界というと、残業は当たり前のイメージで、実際そのような会社も多くあります。

しかし現在は過労死などが社会問題化し、労働基準法遵守のため労働基準監督署からも社会からも残業削減要請が高まっています。

そしてこのような流れを受けて、22時以降残業不可の企業も存在しています。

特に、大手の会社ほどこのようなところが多いので、転職に成功すれば、深夜残業を回避できるのみならず、給与アップも期待できます。

そして、IT業界に強いワークポートならば、このような優良求人も多く保有しており、転職によって労働環境を見直し、ワークラライフバランスを確保することができるようにもなります。

また、一口に「IT業界」といっても、SLERからWEBサービス、ネット広告やHP運営など形は様々です。

しかしワークポートならば、それらすべてのポジションについて転職成功実績があるため、IT業界の転職において信頼できる理由の一つです。

とにかく多くの求人へ応募したい人

たしかにワークポートには、「求人が質より量」といった口コミもみられます。

しかし、圧倒的な求人量を紹介してくれることは確かなのです。

幅広い選択肢を与えてもらえるので、その中から自分にあったものを吟味することができます。

そして、先ほどご紹介した「eコンシェル」で求人の一括管理が可能なので、多くの求人に応募しても煩わしさがありません。

面談日程調整機能もあるので、複数企業に応募してもスケジュール管理をきちんと行えるので安心です。

ワークポートで第二新卒の転職活動した評判や口コミは参考程度に

いかがでしたでしょうか。

ワークポートは転職エージェント大手なだけあり、様々な口コミがあります。中には「求人量が多い」「ビジネスライクである」などマイナスの口コミも見られます。

しかし求人量が多いことは選択肢が豊富にあることですし、エージェントとのコミュニケーションで解決できる部分でもあります。

また、ビジネスライクであっても、無駄を省いて効率的に転職活動ができるというメリットと一体のものでもあります。

転職活動を行うのは自分自身ですし、転職のやりかたは人それぞれです。自分に「合う」か「合わないか」は、自分で実際に体験して確かめる必要があります。

ワークポートはIT・WEB業界に強く、第二新卒の転職活動についても手厚いサポートをしてくれますから、このような武器を利用しないのはもったいないです。

口コミは勿論大切ですし、参考になります。

しかし口コミに縛られすぎたり左右されすぎたりしないよう、口コミはあくまで参考程度にとどめて、ワークポートを有益に活用されてみてください。

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