キャリアアップ間違いなし!コンサルにおすすめの転職エージェントまとめ

この記事にたどり着いたあなたは、コンサル向けのよい転職エージェントを探しているのではないでしょうか?
実はコンサル業界で転職するのは難易度が少々高めです。転職エージェントをしっかりと使いこなさないと、年収アップができるものも、できなくなってしまいます。

この記事では、元コンサルで転職を3回行ってきた筆者が、本当におすすめな転職エージェントやその使い方、選び方など、コンサル転職を成功させるノウハウを大公開いたします。

コンサル向け転職エージェントの選び方

コンサル向けの求人に特化している、または強いと謳っている転職エージェントはたくさんあります。
特に、コンサルは最近人気の職種でもありますので需要と供給が多く業績を伸ばせるということもありますが、特に膨大な知識や経験を必要とするコンサルという職種で転職が成功すると、転職エージェントにとっても高利益を上げられるのです。
つまり、コンサル業界の求人は報酬額が高く、どの転職エージェントでもコンサルの取り扱いは前面に出しているのです。
ですが、コンサルに特化しているからと登録した転職エージェントで、実際に求人を見てみるとコンサルの求人がとても少ないという事も多いのです。
客寄せのためにコンサルのことを前面に出している転職エージェントに登録するとこのような事態に直面することが多いです。
ですがご安心ください。実際にコンサル業界に強い転職エージェントもありますので、コンサル向けの転職エージェントの選び方をご紹介していきましょう。

コンサルに特化している転職エージェントに登録する

コンサル業界を扱っている転職エージェントは、100社ほどあり、この全てが転職エージェントに特化していると言えばそうではありません。
ですが、きちんとコンサル業界に強い転職エージェントを選ぶことでコンサル業界への転職が可能になります。
一般的な総合型転職エージェントも良いのですが、コンサル業界に特化しているということは、コンサルに関する知識は豊富ですし、コンサル向けの企業への履歴書の書き方や職務経歴書の書き方などを知ることができます。
また、面接対策などでも、コンサル向けの対策を行ってくれるため、コンサル業界への転職に成功しやすいのです。
さらに、コンサルに特化しているということで、コンサルの求人の中でも優良企業や待遇面が良い企業など、一般的な転職エージェントが持っているコンサル求人より質の高い求人が多くなります。
そのため、コンサル業界に転職したいのであれば、コンサルに特化した転職エージェントに登録した方が自分の希望に近い企業への転職が可能になります。

大手の総合型転職エージェントに登録する

大手の総合型転職エージェントにはたくさんの求人が寄せられます。
業界最大手のリクルートエージェントでは業界最多となる約15万件(未公開求人を含む)もあると言われており、コンサル業界の転職も数多く保有しています。
もちろん、リクルートエージェントだけではなく、大手の総合型転職エージェントは基本的に求人数が多いため、コンサル業界への転職もしやすいでしょう。
そして、なんといっても大手の総合型転職エージェントの強みは、大企業との取引が多いため、コンサル業界でも大企業に転職できる可能性が高くなります。
もちろん、全ての総合型転職エージェントがコンサル業界の求人を持っているわけではありません。
大手の総合型転職エージェントは業績も業界トップクラスですので、中堅のコンサルに特化した転職エージェントより求人も業績も高い水準を持っています。
また、コンサル業界の報酬が高いということもあり、大手の総合転職エージェントではコンサル部門に特に力を入れており、専門のキャリアコンサルタントが在籍していることが多いので、大企業や待遇の良い企業への転職が可能になります。

複数の転職エージェントに登録する

転職エージェントに登録する時に鉄則として、複数のエージェントに登録するということが挙げられます。
その理由は、1社だけの場合、その転職エージェントのみに転職活動を頼らなければなりません。
ですが、そのエージェントが持っている求人内容によってはすぐに転職先が見つからないこともありますし、キャリアコンサルタントの能力によっても転職が成功するか失敗するか違ってきます。
1社のみに登録し、なかなかキャリアコンサルタントから連絡がないとなると常に状況を確認する連絡を入れてみたり、求人情報がないか調べたりと毎日気が気ではありません。
しかし、複数の転職エージェントに登録することによって、これらの不安から解放されます。
1社に執着することがなく、数社登録していれば、どこかのエージェントから自分の希望する転職先が見つかったという連絡が入りやすくなります。
また、求人数も数社全て見られるわけですから、よりよい企業へ転職することが可能です。
転職活動は焦るとうまくいきませんから、精神衛生上、複数の転職エージェントに登録するのは良いことですし、複数の転職エージェントに登録することで求人数が増え、より早く転職することが可能になります。
また、キャリアコンサルタントも登録したエージェントの数だけいるわけですから、自分に合うキャリアコンサルタントに出会う確率も高くなります。

コンサルにおすすめの転職エージェント

では、ここまでコンサル向けの転職エージェントで、このようなエージェントを選べば良いのかなどをご説明してきましたが、これからは実際にどのような転職エージェントがあるのかをご紹介していきたいと思います。

総合型

JACリクルートメント


総合型転職エージェントの中でも特にコンサル業界に強いトップ3に入っているのがJACリクルートメントです。
JACリクルートメントは外資系、ハイキャリアの求人となると必ず名前の出てくる大手転職エージェントです。
コンサル業界の案件数は業界トップレベルと言われていますし、内定率も高くなっています。
大手転職エージェントということで、コンサル部門にも力を入れていますから、専任の業界経験者のキャリアコンサルタントがいます。
キャリアコンサルタントの質は業界でも評判がよく、特にコンサル部門のキャリアコンサルタントはコンサル業界の知識や業界内部のことを熟知していると言われています。
ただし、JACリクルートメントはハイキャリア志向ですから、キャリアやスキルなど登録者の能力によっては良い案件を紹介してもらえない可能性があります。
JACリクルートメントに登録するなら、コンサル業界の経験がある、転職しても即戦力になる実績があるなど、企業にとってメリットとなる能力がなければ、一つ上の求人を紹介してもらうのは難しいかもしれません。

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リクルートエージェント


リクルートエージェントは大手の総合型転職エージェントで、業績・求人数共に業界第1位の最大手転職エージェントです。
リクルートエージェントも、総合型転職エージェントの中でもコンサル業界に強いトップ3に入るエージェントで、コンサル業界の求人数はJACリクルートメントに匹敵する多さです。
リクルートエージェントも業界最大手ということで、コンサル業界専門に作られた部門があり、コンサル業界への転職に力を入れています。
ただし、コンサル業界専門のキャリアコンサルタントの質ではJACリクルートメントの方が高いと言われています。
ですが、リクルートエージェントのコンサル業界求人数うは非公開求人を合わせると10,000件を超えているため登録しておいた方が得策でしょう。
また、未経験からコンサル業界へ転職したい人の求人や、異業種からコンサル業界への求人も保有していますので、コンサル経験はないけれど転職したいという人は登録しておいた方が良いでしょう。

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ビズリーチ


ビズリーチは専門職に特化したハイクラス転職エージェントですので、専門職となるコンサル業界の求人も多数保有しています。
ビズリーチもJACリクルートメントとリクルートエージェントと同じようにコンサル業界に強いトップ3に入ります。
コンサル業界の求人は、JACリクルートメントに比べると少ない感じはしますが、それでもハイクラスに特化した転職エージェントということで、優良案件や高収入案件を多数保有しています。
取引先企業も、大企業からベンチャー企業まで幅広く、スキルアップや年収アップを狙うなら押さえておきたい転職エージェントです。
年収アップの仕方もかなり大きく、数百万円単位で上がる人もおり、年収2,000万円を超える求人もあります。
企業がスカウトしてくれるのを待つという転職方法ですが、登録しておいて損はありません。

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type転職エージェント


type転職エージェントは総合型転職エージェントですが、シンクタンクやビジネス系のコンサルに強い転職エージェントです。
求人数は非公開求人を合わせるとコンサル関係だけで約1,300件ほどあります。JACリクルートメントやビズリーチには負けますが、それでもコンサル関係でこの求人数は多いほうではないでしょうか。
type転職エージェントは、特に財務や生産、経営、マーケティング関係のコンサル求人が多く、これらのコンサル業界に転職を考えているのであれば登録しておきたい転職エージェントです。
年収アップ率は71%と極めて高く、現在の年収より転職することでアップする人が多いため、高い評価を得ています。
給与交渉は、自力で転職活動をした場合、自分で行わなければなりませんが、転職エージェントに登録した場合は、担当のキャリアコンサルタントが企業と交渉します。
つまり、type転職エージェントのキャリアコンサルタントは、とても高い給与交渉力を持っていることになります。

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エリートネットワーク


エリートネットワークはハイクラスより少し下、ミドルクラスのコンサル求人に特化した転職エージェントです。
ミドルクラスと言えど年収1,000万円を超える求人も保有していますから、ハイクラスに近いと言って良いでしょう。
求人数は非公開求人も入れるとコンサルの求人が約1300件ほどありますから、type転職エージェント同様、コンサル業界に強いと言って良いでしょう。
エリートネットワークの特徴は、IT、経営、戦略、外資系コンサルタントの求人が多く、幅広いコンサル求人があると言えるでしょう。
求人の質も良く、利用者からも高い評価を得ており、特に、キャリアやスキルのある人は年収が大幅にアップする可能性があるので登録しておいて損はないでしょう。

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コンサルに特化

ムービンストラテジックキャリア Consultant転職


ムービンストラテジックキャリアConsultant転職は、コンサル業界への転職に特化した転職エージェントですが、求人数はさほど多くありません。
しかし、現在コンサルとして働いており、経験を積んでいる人であれば大企業へのコンサル転職が可能です。
大企業への転職が可能なスキルやキャリアを持っているのかはムービンのキャリアコンサルタントが決めますが、ムービンのキャリアコンサルタントは元々大企業のコンサルをしていた人材ばかりですので、大企業への転職が通用するのかどうかを見る目は確かです。
もし、大企業への転職には届かない場合でも、中小コンサルの求人はとても多いので、そちらを紹介する形になります。
ムービンはコンサルに特化した転職エージェントで、大企業への転職も可能ですが、能力が低いと判断されると中小コンサルを紹介されますので、大企業、もしくは同等企業への転職を希望しているのであれば保険として他のコンサル特価エージェントにも登録しておいた方がよいでしょう。

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アクシスコンサルティング


アクシスコンサルティングは、it業界とコンサル業界に特化した転職エージェントで、キャリアコンサルタントがとても親身になって転職相談に乗ってくれると評判です。
アクシスコンサルティンはコンサル業界と強い結びつきがあるためコネクションもありますし、業界経験者ばかりが運営・コンサルタントを行っているため豊富な知識と情報があります。
アクシスコンサルタントの特徴は、何と言ってもサポート力です。
手厚いサポートをするために1日の面談人数は1~2人となっており、時間をかけて面談してくれます。
履歴書や職務経歴書のチェックはもちろん、面接対策も万全で、業績を伸ばすために無理に転職を勧めるようなこともありません。
求職者の気持ちだ第一に考え、数か月から数年という長期にわたってサポートしてくれる転職エージェントです。
また、アクシスコンサルタントは、市場価値を分析することができますので、分析のみの利用もでき、自分の市場価値を確認することができます。
転職したくても自分の市場価値がどれくらいかわからないので悩んでいるという人には最適な転職エージェントです。

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コトラ


大手企業である日本IBMが運営しており、外資系金融に特化した転職エージェントです。
ただし、金融に特化していると言っても、コンサルティングファームを持っており、戦略・財務・金融・事業再生・業務・IT・組織・人事などのコンサル求人も数多く保有しています。
コトラのキャリアコンサルタントは、元々外資系金融の経験が豊富な人たちばかりですので、業界の情報に詳しく、企業の内部事情も熟知しているため転職しやすい環境と言えるでしょう。
取り扱っているコンサル求人の種類は豊富ですが、コンサル求人に関しては大手や特化エージェントに比べると少なくなります。
ですが、外資系金融のつながりがあるので、大企業からの求人などもあり、登録しておいて損はない転職エージェントではないでしょうか。

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アンテロープ


アンテローブは、コトラと同じように外資系金融とコンサル求人がありますが、コトラの場合は、外資系金融が軸となり、不随してコンサルがあるという感じですが、アンテロープの場合は外資系金融とコンサルの2本軸になります。
ですので、コンサル業界にも特化した転職エージェントと言えるでしょう。
特に外資系コンサルティングファームには、常に求人があり、日々新しい案件が入ってきます。
アンテロープが扱うコンサル求人は、事業戦略、経営戦略、M&A、IT、企業再生、金融、組織、人事、医療など幅広いコンサル求人を保有しています。
そのため、自分が希望するコンサルに転職できる確率が高くなりますし、新しいコンサルに挑戦する時も、この求人の多さを考えると登録しておきたい転職エージェントです。

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転職エージェントの使い方

最後に、転職エージェントの使い方やコツ、マナーについて詳しくご紹介いたします!

転職エージェントの流れ

まずは一般的な転職エージェントの流れはこちらです。
[aside type=”normal”]サービスの流れ

  1. インターネットから登録後、担当キャリアコンサルタントから面談の案内をされる。
  2. あなたの今までのキャリアや、転職に関する希望などをキャリアコンサルタントと面談。
  3. 求人や企業情報を紹介してもらう。
  4. 面接練習や職務経歴書の添削など、内定をもらうための指導を受ける。
  5. 企業への応募、日程調整をキャリアコンサルタントが行う。実際に面接を受ける
  6. 内定獲得後、入社日の調整や条件面のすり合わせをキャリアコンサルタントが行う。
[/box] このように、転職エージェントでは転職に関する大半のことを所属のキャリアコンサルタントが代行してくれます。

転職エージェントをやる気にさせる方法

さて転職エージェントも企業なので、利益を出さなければなりません。先述した通り、転職エージェントはユーザーを転職に成功させて初めて利益を得ることになります。
つまり、あなたが本当に転職してくれそうであれば転職エージェントは必死であなたをサポートしてくれるようになります。逆にそうでなければ、電話や案内も来なくなってしまいます。

そうならないように気をつけたい4つの心構えをご紹介いたします。
[aside type=”normal”]転職エージェントをやる気にさせる方法

  • 「良い求人があればすぐにでも転職をしたい。」と伝える
  • 前の会社の退職理由は前向きに
  • 事前連絡なしに面談に遅刻しない
  • 経歴詐称をしない
[/box] それぞれ1つずつ詳しく解説いたします。
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「良い求人があればすぐにでも転職をしたい。」と伝える
先述の通り、転職エージェントも転職を成功させることで利益を得ています。そのため当然ですがダラダラとなんとなく転職を考えている人よりも、素早く決断して行動している人にリソースを割きます。なのできちんと最初に早めの転職を考えていると前向きに伝えましょう。
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前の会社の退職理由を素直に話しすぎない
もし前の会社での退職理由が「業務内容がつまらない」「仲間が嫌い」などのような、あなたが簡単に会社を辞めてしまうような人材と判断されてしまうとあまり積極的に企業紹介を行ってくれないかもしれません。なぜならもしあなたがエージェントで紹介された企業に内定を経て入社してもすぐ辞めてしまうと、今後のエージェントとの取引にも影響が出る可能性があるからです。

例えば「業務内容がつまらない」なら「このような仕事をしたいので、さらなるステップアップを」、「仲間が嫌い」なら「環境を一度変え、新しい仲間と1から挑戦したい」など前向きな理由で話せるようにしましょう。

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事前連絡なしに面談に遅刻しない
これは社会人としての基本です。時間は必ず守りましょう。仕事などで行けない、体調不良で行けないなどは必ず電話1本入れておきましょう。
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経歴などを詐称しない
経歴詐称は言語道断です。絶対にやめてください。転職活動がうまくいかないどころか、エージェントの信頼を失い仕事を紹介してもらえなくなります。

転職エージェントを使う上で注意すること

転職エージェントを賢く使う上で、転職エージェントをやる気にさせる以外に以下に注意しておかなければなりません。
[aside type=”normal”]転職エージェントを使う上で注意するべきポイント

  • 複数の転職エージェントに登録する
  • キャリアコンサルタントは自分に合う人を探す
  • 面談前から自分の経歴をエージェントに伝えておく
  • 1案件1サイトを徹底する
[/box] それぞれ1つずつ詳しく解説いたします。
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複数の転職エージェントに登録する
1つの転職エージェントに頼ってしまうと1人のキャリアコンサルタントに頼ることになるので、どうしても知識や案件が偏ってしまいます。
そのため、複数の転職エージェントを利用することで複数のキャリアコンサルタントから様々な案件を紹介してもらえ、客観的に良い案件を見つけることができ、より良い転職が出来ます。
弊社では、総合型転職エージェントを3~5社、特化型転職エージェントを1~2社登録することをおすすめしています。より詳しくは下記記事にて解説しておりますので、気になる方はチェックしてみてください。
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キャリアコンサルタントは自分に合う人を探す
転職エージェントを利用する際に最も重要なことは、キャリアコンサルタントとの相性です。
どんなに優秀なコンサルタントでも、あなたが嫌だと思ってしまったら疑いが止まらなくなってしまいます。
なので、合わないと感じたらすぐにでも担当のコンサルタントを変えてもらうようにしましょう。


担当の変更申請メール例
お世話になっております。御社から転職のコンサルを受けさせて頂いている○○と申します。
現在、担当をして頂いている○○様には大変お世話になっており、丁寧なご対応を頂いている
ので大変感謝をしておりますが、他の方のご意見も参考にさせていただきたく思っておりま
す。
調整の方が可能でありましたら、志望しております○○業界に精通していらっしゃるアドバイ
ザーの方とお話をしたく考えております。
お手数をおかけし恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い致します。


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面談前から自分の経歴をエージェントに伝えておく
はじめての面談を行う際に、あなたの職歴等をそこで聞いても案件を紹介することは可能です。
しかし、面談の前の登録する段階で自分の経歴やスキルについて書いておけば、担当するコンサルタントも事前に案件を準備することができ、紹介するスピードも案件の数も圧倒的に良くなります。


【会社名・部署・役職】○○株式会社:WEBマーケティング部:部長
【職務内容】約5年ほどマーケティングを担当。その後WEBマーケティング部の立ち上げに参画し部長に約10年ほど就任。12名のマネジメントを経験。
【保有資格・スキル】SEO、PPCによる広告運用、SNSにより広告運用などのWEBマーケティング全般知識。
【今後の仕事の希望】現職ではとても大きなチームで動いており、3人で出来るようなことを約10人体制で動いていることに嫌気が差し、もっと刺激のある職場で働きたいと思っておりました。そこで、ベンチャーのWEBマーケティング部であれば少人数体制でよりハイレベルなスキルが身につくのではないかと思った次第です。転職初心者なので何から始めたら良いのか、何を行動した良いのか全くわからない状態なので、ぜひともご相談させてください。
【希望勤務地】東京都内
【希望年収】現状年収750万円ほどですが、高度なSEOを学べる環境であれば、500万円程度までの減少は覚悟しております。


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1案件1サイトを徹底する
良くあることなのですが、複数の転職エージェントを利用していると、どうしても同じ企業に複数の転職エージェントから利用してしまうという、案件の被りが生じてくることがあります。
これは担当のコンサルタントに不快感を与えてしまい、破談となってしまったり最悪の場合はもう案件を紹介して盛らなくなることがあります。
そのため1案件1サイトを徹底できるように、しっかりと応募した案件を管理してください。

まとめ

いかがでしたか?
コンサル向け転職エージェントを選ぶ際には、きちんと自分に合った総合型転職エージェントと、特化型転職エージェントを選ぶことを強くおすすめします。

この記事があなたの転職活動の助けになりますように。

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