▼当サイトで申込みが多い転職エージェントはこちら!(転職成功者の9割は4社以上のエージェントを併用しています!)

【1位】パソナキャリア業界ダントツのサポート力を誇る利用必須の転職エージェント。利用者満足度96%
【2位】type転職エージェント年収アップ率は業界ダントツの71%!質の高い求人と桁外れな対企業交渉力が特徴。
【3位】リクルートエージェント絶対に使うべき、国内最大https://ad.presco.asia/cl/?b_id=SKdgwGQ3&t_id=1手のNo1転職エージェント!公開求人・非公開求人含め23万件以上というダントツ業界トップの求人数

▼【登録無料】転職活動で役立つ!あなたの気づいていない強みを発見できるリクナビネクスト グッドポイント診断に登録しましょう!

3分で完了!グッドポイント診断はこちら!

【この記事の語り手:宮前】

阪大卒。元転職エージェント運営企業勤務の46歳。妻と中学生の息子が2人、愛犬がいる。転職エージェントではIT領域のキャリアアドバイザーとして面談し、サポートした求職者は2000名以上。転職wikiでは語り手として皆さんにプロでしか知り得ない情報をお伝えしている。

 

【転職活動中の井上さん】

2012年、早稲田大学を卒業。ITベンチャーに入社し、Rubyエンジニアとして5年間勤務。ITベンチャーで得られる経験やスキルに限界を感じ、自身のキャリアアップとさらなる年収アップの為に大手上場企業への転職を希望している。

井上
dodaの登録方法やコツを知りたいなぁ。登録後の流れも知りたい…
初めまして!元某転職エージェントでIT領域専門のキャリアアドバイザーをやっておりました宮前と申します。

でも、なかなかdodaの登録方法やコツ、登録後のサービスの流れを解説した記事ってありませんよね。

井上
そうなんです。だから、登録するのが心配で… 「dodaの評判はどうなの?元dodaキャリアアドバイザーが本音で暴露」の記事でdodaは良い評判を聞いたので利用したいんですけど…
その気持ち、とてもわかります。ちゃんと登録の手順やポイントとその後の流れもわかんないと登録するのも不安になってしまいますよね。

でも、ご安心ください!この記事では実際に転職wikiのライターがdodaに登録した際の画面を使って分かりやすく登録の手順やコツを解説しています。

更に、元某転職エージェントでIT部門でキャリアアドバイザーをしていた私宮前が、プロの視点からdodaに登録する際のポイントを解説しています。

更に更に、登録後のサービスはどのような流れになっているのかもしっかり解説しています!

dodaの登録方法と7つのポイント

dodaの登録は以下の公式サイトをクリックし、案内に沿って下記の項目を入力すれば登録できます。

【doda登録時の入力項目】

  • 名前
  • 生年月日
  • 性別
  • 現住所
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 最終学歴
  • 卒業区分
  • 現在の勤務状況
  • 転職回数
  • 勤務先会社名
  • 雇用形態
  • 勤務期間
  • 業種
  • 職種
  • 年収
  • 自由記入欄
  • 転職理由
  • 職務内容
  • 希望勤務地
  • 転職希望時期
  • カウンセリング希望拠点
  • カウンセリング希望日時
ただし、登録の際には7つのポイントがありますので解説していきますね!

ポイント1.会社のメールアドレスで登録しない

絶対にやってはいけないのが会社のメールアドレスで登録することです。

以下、登録画面ですが、登録画面でも注意の表示がでてきます。

なぜ会社のメールアドレスで登録してはならないかと言うと、会社のアドレスで登録したら、転職活動していることが会社の人にばれてしまうからです。

会社に秘密で転職活動をしている場合、登録時に会社のアドレスで登録してしまうと会社の人たちに転職しようとしていることが筒抜けになってしまい、非常に居づらくなってしまいます。

登録時には絶対に自分のメールアドレスで登録しましょう!

ポイント2.早く転職したいという意思を表明する

登録時には「すぐにでも登録したい」という意思を表明することが大事です。

以下の画像はdoda登録時の自由記入欄ですが、「なるべく早くの転職を考えています。よろしくお願いいたします」といったように今すぐにでも転職したいことを記載してください。

以下、転職希望時期も3か月以内で設定しておきましょう。

なぜ今すぐ転職したいという意思を表明することが大事かと言うと、dodaは今すぐに転職したい人に対しては全力でサポートしたくなるからです。

dodaは利用者を企業に転職させ、転職した利用者の年収の一部を企業から紹介手数料としてもらうことで売上を立てています。

そして、キャリアアドバイザーは「今月は何人転職させなければならない」といった厳しいノルマに追われています。

なので、キャリアアドバイザーからすれば「いち早く転職したい利用者」は、売り上げにつながりやすく厳しいノルマ達成に一役買ってくれそうな存在なので、全力でサポートしてくれるというわけなんです!

ポイント3.自由記入欄には転職の希望も記載する

自由記入欄には、「なるべく早く転職したいという意思」だけでなく転職の希望も記載しておくと良いでしょう。

なぜなら、転職の希望を記載しておくことによって、キャリアアドバイザーが面談前に求人を提案しやすくなるからです。

希望を書く際のポイントとして、業種や職種をあまり絞り込んでしまわずに、ある程度幅をもった書き方をすることです。

そうすることで求人紹介時に、より選択肢が広がります。

例えば現在、家電メーカーで営業職に就いているからと言って、「家電メーカーの営業希望」と絞り込んでしまうのではなく、「家電関連業種希望」だったり「業種は問わず営業職」といったように含みを持たせて書くべきです!

ポイント4.エージェントサービスを希望するにチェックする

リクルートエージェントやマイナビエージェントであれば、「サービスに登録すること=エージェントサービスを利用すること」という関係になっています。

しかし、dodaは求人情報を検索する「転職サイト」と人材紹介サービスの「エージェントサービス」の両方を手掛けているので、転職サイトのみを利用するのか、エージェントサービスも一緒に受けるのかを選べるようになっています。

以下の画像をご覧ください。

必ず、赤枠内の「エージェントサービス」を「希望する」にチェックしてください。

エージェントサービスに申し込まないでただ会員登録するだけであれば、転職サイト利用だけになってしまいます。

転職サイトだけの利用になってしまうと、キャリアアドバイザーとの面談やサポートが一切受けられないので、必ず「エージェントサービス」は「希望する」にしましょう!

ポイント5.転職理由はポジティブに書く

転職理由を入力する際には素直な理由を書けばいいのですが、「休みが少ない」「収入が低い」や「周囲とうまくいかず」といったようなネガティブな理由をそのまま書くのではなく、ポジティブな表現に変換しましょう。

なぜなら、dodaの立場からすれば、ネガティブな理由で会社を辞めている人は転職後も同じような理由で会社を辞めてしまうのでは?と考えるからです。

そうなると、今後求人を紹介できないことにもなってしまうかもしれません。

転職理由を書く際には、転職理由がマイナスの理由であったとしても、例えば「よりモチベーションを高く持てる職場で会社に貢献したい」や「より効率的に働ける環境に身を置きたい」といったポジティブな表現を意識しましょう!

ポイント6.資格・スキルは多く書く

以下の画像のようにdoda登録画面で資格や語学力を記載する箇所がありますが、できるだけ詳しく記載しましょう。

というのは、TOEIC高得点や専門的な資格はdodaにも、求人企業にも大きく評価されるからです。

特に、dodaは累計会員数約381万人という膨大な数の利用者を抱えている超大手の転職エージェント。

そのため、大手企業や外資系企業の人気の求人は狭い採用枠に多くの利用者が殺到することになります。

その場合、dodaは応募者のTOEICの得点の高さや資格の有無で人気の求人を紹介するか否かを決めることもあるんです!

高い語学力や専門的な資格は、質の高い求人を紹介されるのには重要な要素なので持っている方は詳しく記載しましょう!

ポイント7.職務経歴は職務経歴書と同じものを記載する

登録画面の職務内容は正直に書くのはもちろんですが、正確に伝わるように事前に職務経歴書を作成しておいて、それと同じ内容を記入しましょう。

なぜ職務経歴書と同じ内容を記載したほうが良いかというと、doda登録後に職務経歴書を提出することになるので、登録画面と職務経歴書の内容が違ってしまうことがあるからです。

登録画面と職務経歴書の内容が違うと、「嘘をついている信用の低い人」とみなされてしまって求人の紹介ができなくなってしまう恐れがあるので、登録画面では職務経歴書の内容を記載しましょう!
井上
でも、職務経歴書ってどうやって書くんですか…?初めての転職だし、書いたことがないのでちゃんと書けるか不安です…
職務経歴書って面倒くさそうなイメージがありますよね。でも心配ご無用!

リクルートエージェントの「レジュメnavi」というサービスを使えばサンプルを見ながら、誰でも画面の指示に従うだけで簡単に職務経歴書が作成できますよ!

以下のリクルートエージェント公式サイトから登録できるので、職務経歴書がまだ作ったことがない方は登録してみてください!たった2分ほどで登録できます!

dodaは求人を紹介できないこともある

登録が完了すると、dodaから以下4パターンのリアクションがあります。

  • 1.「案件紹介は難しい」といった内容のメールが届き、電話面談すら行われない。
  • 2.電話で案件の紹介が難しい旨を告げられ、面談にはたどり着けない場合。
  • 3.まずは電話での面談が行われる場合。
  • 4.電話で対面による面談の予約を聞かれる場合。

3番目は電話面談の結果次第でサービスが利用でき、4番目はすぐに紹介できる求人があるのでサービスの利用ができます。

しかし、1番目と2番目は登録の際のレジュメでサービス利用の資格がないと判断されています。

つまり、dodaはだれでもサービス利用が可能かというと、必ずしもそうではないのです。

職歴や学歴がなかったり、登録に不備があったりしてサービスの利用を拒否されてしまう方もいます。

dodaでサービスを拒否されてしまう方がいる理由は以下の通りです。

【dodaでサービスを拒否されてしまう理由】

  • ・企業から欲しいと言われそうにない人材は利益につながらないから
  •  ・・・売上につながりそうな人材だけをサポートしたい

dodaをはじめ、転職エージェントは求人の紹介や面接対策など、全てのサービスを無料で提供しているのは不思議に思いませんか?

実は、dodaなどの転職エージェントは求職者と企業をマッチングし、採用されると企業側から報酬を得るという仕組みになっていて、その報酬の相場は採用された求職者の年収の3割程度と言われています。

つまり、年収500万円の人がdoda経由で採用されると、150万円ほどの報酬がdodaに支払われるということになります。

dodaが確実に利益を上げるには、採用の見込みがある経験やスキルの高い転職希望者にたくさん登録してもらうのが正攻法です。

だから、企業から欲しいと言われそうにないとdodaが判断すれば、キャリアアドバイザーとの面談すら拒否されるということが起こるわけなんです。

dodaエージェントサービスを受けるための電話面談のコツ

先述の通り、登録が完了するとdodaから以下4パターンのリアクションがありました。

  • 1.「案件紹介は難しい」といった内容のメールが届き、電話面談すら行われない。
  • 2.電話で案件の紹介が難しい旨を告げられ、面談にはたどり着けない場合。
  • 3.まずは電話での面談が行われる場合。
  • 4.電話で対面による面談の予約を聞かれる場合。

この4パターンのうち、3番目の「キャリアアドバイザーとの電話面談」をするパターンになる方が最も多いかと思います。

実は、dodaのサービスを今後受けられるかどうかは電話面談にかかっており、電話面談を成功させなければならないのです。

キャリアアドバイザーとの電話面談で重要なポイントは以下4つです。

【電話面談の4つのポイント】

  • 1.転職活動状況は正直に話す
  • 2.転職の意思は固くしておく
  • 3.転職理由はポジティブな内容を話す
  • 4.希望年収は妥当な金額にする
では、電話面談で聞かれる内容含め、電話面談のポイントをひとつずつご説明しますね!

電話面談できかれる内容

では、まずは電話面談で聞かれる内容をお伝えします。

キャリアアドバイザーとの電話面談では、以下のような内容が聞かれます。

【電話面談で聞かれる内容】

  • 希望業種・職種
  • 希望年収
  • 転職の意思
  • 転職時期
  • 転職理由
  • 現在(または前職)の業種や職種
  • 経験やスキル
  • 現在の転職活動の状況
以上のような内容が聞かれるはずですので、手元に職務経歴書を置き、事前に答えを用意しておきましょう。

ポイント1.転職活動状況は正直に話す

今現在、どういった転職活動を行っているのか?もしくはまだ何も活動を始めていないのか、といった転職活動状況は正直に話しましょう。

さらに、他の転職エージェントや転職サイトを利用しているならば、そのことも正直に話して大丈夫です。

「そこまで話していいの…?」と心配になる方もいるかもしれませんが、dodaのキャリアアドバイザーとしては、「他の転職エージェントではなく自社で転職を成功させたい」とやる気になるのが普通です!

dodaのキャリアアドバイザーをやる気にし、質の高いサービスを受けるためにも転職活動状況は正直に話しましょう!

ポイント2.転職の意思は固くしておく

もし、まだ転職をはっきり決めていない、どうしようか迷っているという場合、転職の意思が固まってから登録した方がいいかも知れません。

なぜなら、電話面談で転職の意思があまり無いと感じたら見込みなしと判断され、サポートを拒否されるか無事面談まで進んでも親身になってサポートしてくれない可能性があるからです。

「今すぐにでも転職したい」「なんとしてでも転職したい」という意思はしっかり固めておきましょう!

ポイント3.転職理由はポジティブな内容を話す

登録の際のポイントでも先述しましたが、転職理由はあまりに後ろ向きな理由や、ただの愚痴になってしまわないように気を付けましょう。

電話面談でネガティブな理由で会社を辞めたことを伝えてしまうと、転職後も同じようなネガティブな理由で会社を辞めてしまうのではないかと思われてしまい、サービスの利用を断られることにもなりかねません。

ただ不満を並べるのではなく、「その不満を解消し、こういった職場でこんな仕事がしたい!」というポジティブな転職理由なら、dodaのキャリアアドバイザーのモチベーションを上げられるでしょう!

ポイント4.希望年収は妥当な金額にする

誰でも年収は高い方がいいに決まっています。でも、「現実的に考えてそれは無理…」な年収を転職先に希望するのは得策ではありません。

なぜなら、あまりに高い年収を希望すると「自分の能力を客観的に見れない人材」「自信過剰な人材」と思われてしまうため、企業に紹介したくないと判断されてしまう可能性があるからです。

希望年収は高すぎず、プラス50万円から100万円程度と伝えるのが良いでしょう。電話面談が通れば、面談でもより高い年収を希望していることも伝えられます。

しかし、逆にあまりに低い金額を設定してしまうとブラックな求人しか紹介されなくなってしまいかねないので注意しましょう。

doda登録後のサービスの流れ

電話面談が終了したら、次はdodaのキャリアアドバイザーとの面談、つまりdodaのエージェントサービス開始です。

dodaは登録後、以下4つの流れでサービスが進みます。

doda登録後のサービスの流れ
では、それぞれ説明していきますね!

1.対面面談

キャリアアドバイザーとの対面での面談は、1時間程度で以下のような流れで進みます。

【dodaの面談の流れ】

  • 1.転職したい理由の確認や今後の考えの整理
  • 2.過去の経歴の確認
  • 3.企業に求める条件の確認、深掘り
  • 4.スキルやキャリアの確認・深掘り
  • 5.職務経歴書の添削指導
面談後に求人を紹介され、紹介される求人はマイページ上で確認できます。dodaのキャリアアドバイザーは親身に対応してくれると評判が良く、転職の悩みや希望を細かく聞いてくれます!

また、以下の記事では実際にdodaの面談を受けた体験談から、dodaの面談の内容や流れを解説しているのでぜひチェックしてみてください!

dodaの面談の内容や流れを体験談でわかりやすく解説

dodaの面談を受けた感想 皆さんと同じく転職活動中の筆者がdodaに登録して面談を受け…

2.企業へ情報提供/推薦

紹介された企業に応募すると決まったら、キャリアアドバイザーが応募を代行して行ってくれて、企業側にあなたの強みや情報を提供します。

応募の時にキャリアアドバイザーから推薦コメントも伝えてくれますので、企業から見るあなたの評価は上がるでしょう!

面談時にキャリアアドバイザーの質問に対してきちんと答えておくのも、キャリアアドバイザーが推薦コメントを添える時に武器となります。

一般的な応募の場合は書類だけで判断することになりますが、こうして推薦コメントを添えてもらえることで、書類だけではなくその人の人柄などが見え、転職成功へと近づくのです。

書類選考の結果はキャリアコンサルタントを通じて届きますので、直接企業から連絡が来ることはありません。

3.選考

キャリアアドバイザーが企業へあなたの情報を提供したり推薦が終了したら、実際に選考に移ります。

マイページで求人一覧が見れますので、マイページから申し込みましょう。

選考で「面接で受かる自信がない」「書類で落とされそう」などの不安もあると思いますが、dodaのキャリアアドバイザーは書類の添削や面接対策などもやってくれますので、ガンガン利用しましょう!

また、面接後には感想と入社意欲を伝えることでフィードバックをもらえるので、今後の選考で活かせる本質的な力が付きますよ!

また、dodaは面接対策が充実していることが特徴です。

ぜひ、以下のようなdoda独自の面接対策コンテンツをフル活用して面接力をつけましょう!

【doda独自の面接対策コンテンツ】

  • ・面接力アップセミナー(講義)
  • ・面接力アップ講座(eラーニング動画)
  • ・doda面接対策アプリ(Android、iPhone)

4.内定

選考に通過し、内定となってもこれでdodaのサービスが終了となるわけではありません。

企業に内定が決まったら、dodaは年収交渉と円満退社のための手続きをしてくれます。

更に、入社後もキャリアアドバイザーは心配事があれば何でも相談できる頼もしいあなたの相談役になります。

dodaは利用者満足度90%と、転職エージェント業界随一の満足度を誇る転職エージェント。面談や求人紹介、選考のサポートだけでなく入社後まで考えた質の高いサポートが多くの利用者に支持されている理由です。

まとめ|dodaに登録して転職を成功させよう

これまでついてきて下さりありがとうございました!

dodaの登録方法や登録のポイント、サービスの流れについて詳しく見ていきましたが、いかがだったでしょうか?

ここで、再度この記事のポイントをおさらいしていきましょう!

【この記事の4つのポイント】

  • 1.dodaに登録する際は7つのポイントを抑えるべし
  •  1-1.会社のメールアドレスで登録しない
  •  1-2.早く転職したいという意思を表明する
  •  1-3.自由記入欄には転職の希望も記載する
  •  1-4.エージェントサービスを希望するにチェックする
  •  1-5.転職理由はポジティブに書く
  •  1-6.資格・スキルは多く書く
  •  1-7.職務経歴は職務経歴書と同じものを記載する
  • 2.dodaはだれもが登録できるわけではない
  •  ・・・企業が欲しがらない人材はサービスの利用にあたらないと判断する
  • 3.電話面談では4つのポイントを抑えるべし
  •  3-1.転職活動状況は正直に話す
  •  3-2.転職の意思は固くしておく
  •  3-3.転職理由はポジティブな内容を話す
  •  3-4.希望年収は妥当な金額にする
  • 4.doda登録後のサービスの流れは4ステップで進行する
  •  4-1.対面面談
  •  4-2.企業へ情報提供/推薦
  •  4-3.選考
  •  4-4.内定
まだ、この記事をご覧になっても「私って本当にdodaを利用するべきなの?」という方もいるかもしれません。

でも、一つ言えるのは「dodaは無料で利用できる気軽さが売り」なので、まずはdodaに登録してみましょう!

登録は簡単でサクッとできますので、dodaを利用して転職成功への一歩を踏み出してください!

dodaについて紹介している記事

の口コミ平均評価

評価なし 評価なし (全0件)

あなたの評価を教えてください!