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【この記事の語り手:宮前】

阪大卒。元転職エージェント運営企業勤務の46歳。妻と中学生の息子が2人、愛犬がいる。転職エージェントではIT領域のキャリアアドバイザーとして、面談しサポートした求職者は2000名以上。現在は企業に対して採用コンサルや面接の代行をしているほか、転職wikiでは語り手として皆さんにプロでしか知り得ない情報をお伝えしている。

 

【転職活動中の井上さん】

2012年、早稲田大学を卒業。ITベンチャーに入社し、Rubyエンジニアとして5年間勤務。ITベンチャーで得られる経験やスキルに限界を感じ、自身のキャリアアップとさらなる年収アップの為に大手上場企業への転職を希望している。

はじめまして!宮前と申します!

今回は、リクルートエージェントを200%最大限活用する使い方をご紹介します!

井上
ちょうどリクルートエージェントの賢い使い方についてネットで調べてたんですけど…いい記事がでてこなかったところだったんです!
井上さん、むしろそれはよかったと思いますよ。ネット上の記事は検索結果を無視した記事や、素人がお小遣い稼ぎのために書いた記事がたくさんあって、間違った情報が氾濫してますからね… だから、ネット上の情報は鵜呑みにしないほうが身のためです。

井上
やっぱりネット上の情報を鵜呑みにしたら危険なんですね…何を信じたらいいのかわからなくて転職活動も不安です…
その気持、分かりますよ。周りにも相談しづらいですしね。

ですがご安心下さい!この記事では100%信頼できる情報をお伝えします!というのも、実際に400名以上のリクルートエージェント利用者に対面や電話、web上のアンケートで調査を行ったんです。さらに、年齢性別・学歴・年収・業種業界別など偏りがないようにも配慮しました。

その上で、元転職エージェントキャリアアドバイザーの私、宮前がプロの視点を交えてリクルートエージェントの賢い使い方を解説してます!

リクルートエージェントの特徴

リクルートエージェントはリクルートの人材部門であるリクルートキャリアが運営している転職エージェントです。

リクルートエージェントは転職実績業界No.1の転職エージェント。なんと、1977年のサービス開始依頼41万人以上がリクルートエージェントを利用して転職を成功させているんです!

リクルートエージェントの驚異的な実績は以下7つの特徴によります。

【リクルートエージェントの7つの特徴】

  • 1.19万件を超える圧倒的な求人数
  •  ・・・業種業界問わず、大手中小、外資、ベンチャー、海外、47都道府県の優良企業などあらゆる求人を保有しており全求職者に対応
  • 2.キャリアアドバイザーが非常に優秀
  •  ・・・膨大な数の求人の中から、面談でキャリアを棚卸した上で希望の条件にマッチした求人を提案してくれる
  • 3.書類添削や面接対策などのサポート力とノウハウが素晴らしい
  •  ・・・企業や業界の知識を活用して傾向を捉えた対策をしてくれる
  •  ・・・面接力向上セミナーなどの転職ノウハウが豊富
  • 4.面接や書類審査で落ちた際はフィードバックしてくれる
  •  ・・・企業担当に訊いて落ちた理由を教えてくれるので、次回に活かせる力が付く
  • 5.メンタルのサポートもしてくれる
  •  ・・・キャリアアドバイザーは面接でうまくいかなかったときにはメンタルのサポートをしてくれるので転職活動のモチベーションが上がる
  • 6.対企業交渉力がダントツに高い
  •  ・・・企業と交渉して他の転職エージェントでは知り得ないような情報を得られる
  •  ・・・企業と交渉して年収交渉をしてくれるので6割以上の利用者が年収アップ
  • 7.独自のツールが充実している
  •  ・・・誰でも簡単に職務経歴書を作成できるツール求人企業の詳細情報を確認できるツールなど重宝する独自ツールが充実

リクルートエージェントの評判について、より詳しくは以下の記事で口コミ含めてご紹介していますのでリクルートエージェントの評判が詳しく知りたい方はチェックしてみてください!

【動画あり】リクルートエージェントの評判まとめ|元社員が転職成功の秘訣を公開

皆さんはこのように思ってはいませんか? この記事をご覧になれば、上のような疑問をすべて解消できると自信を…

リクルートエージェントの賢い使い方|優先的に求人を紹介してもらう3つのポイント

実績業界No.1のリクルートエージェントをせっかく使うのであれば、最大限活用したいですよね。

リクルートエージェントは非常に評価の高い転職エージェントではありますが、ポイントを抑えて使わないと満足に使いこなすことができません。

リクルートエージェントを賢く利用し、優先的に求人を紹介してもらうには以下の3点を意識してください。

【リクルートエージェントで優先的に求人を紹介してもらう3つのポイント】

  • 1.今すぐにでも転職したいとの意思表示をする
  • 2.登録したら、初回の面談には必ず参加する
  • 3.担当者とは密にコミュニケーションをとる
では、1つずつご説明していきます!

1.今すぐにでも転職したいとの意思表示をする

を利用する際は、今すぐにでも転職したいという意思を伝える必要があります。

というのは、リクルートエージェントに限らず、転職エージェント側にすれば「すぐにでも転職したい人」の方が求人を紹介して転職に至ることが多いので、優先的に求人を紹介したくなるからです。

また、キャリアアドバイザーはノルマに追われており、すぐに転職してくれそうな利用者は売り上げにつながりやすいと考えます。

「今すぐに転職したい」という意思表明すると、キャリアアドバイザーのやる気に火をつけることができ、優先的に質の高い求人を紹介してもらえるようになりますよ!

申込画面でもリクルートエージェントのサービス利用登録をする際に転職希望時期を記載する欄がありますが、まだリクルートエージェントに登録してない方は「今すぐにでも転職したい」という意思表示の言葉を記載して登録するのがポイントです!

の登録方法とサービスの流れが気になる方は以下の記事もチェックしてみてくださいね!

リクルートエージェントの登録方法とポイント、サービスの流れをプロが解説

リクルートエージェントの登録方法と手順を3ステップで解説 リクルートエージェントの登録は…

2.登録したら、初回の面談には必ず参加する

リクルートエージェントに登録した際には、必ず初回の面談には参加するようにしてください。

というのは、初回の面談に参加しているか否かで、今後優先的に求人を紹介できるか否かが決まるからです。

優先的に求人を紹介したいなら、絶対に初回の面談に参加するようにしてください!時間にルーズだと思われてしまうので、無断遅刻も厳禁です!

3.担当者とは密にコミュニケーションをとる

担当者とは密なコミュニケーションをとるようにしましょう。

担当者はあなたとやり取りしていく中で、あなたの希望やスキルなどを把握していくからです。

転職活動の状況も報告すれば、キャリアアドバイザーはあなたに合わせたスケジュールを提案してくれたり企業への応募も代行してくれますよ!

また、普段から連絡を取っていると何か困ったことや気になることがあった時にも頼りやすいですよね。

そういった意味でも担当と積極的に連絡をとることがポイントです。

リクルートエージェントを最大限活用するための7つのポイント

以下7つのポイントを意識すると、リクルートエージェントを最大限活用することができ、ただリクルートエージェントを利用しているだけの利用者と大きな差をつけられることができます。

【リクルートエージェントを最大限活用するための7つのポイント】

  • 1.スカウトサービスを利用する
  • 2.リクルートエージェント独自のコンテンツやイベントを活用する
  • 3.応募企業ごとに応募書類の添削アドバイスをもらう
  • 4.情報収集をキャリアアドバイザーに任せる
  • 5.応募企業に聞きづらい確認事項・条件交渉などはキャリアアドバイザーを利用する
  • 6.面接後の感想・入社意欲を率直にキャリアアドバイザーに伝える
  • 7.複数の転職エージェントにも併せて登録する
では、以下一つずつご説明しますね!

1.スカウトサービスを利用する

リクルートエージェントは転職エージェントとしての機能だけでなく、登録時に転職サイトであるリクナビNEXTも同時に登録すればスカウトサービスも利用できます。

スカウトサービス、転職活動を優位に進めるためには絶対に利用するべきであると断言できます。

なぜなら、スカウトの中でも『プライベートオファー』と呼ばれる企業の人事がレジュメを読んで送ってくる「本気のスカウト」を受けられるので、選考フローが短縮されたりといった特別選考を受けることができるからです。

リクルートエージェント登録時に「リクナビNEXTスカウトサービス同時登録」という画面で登録できますので、必ず同時に登録しましょう!以下の画面をご覧ください。

また、登録方法や登録時のポイントは以下の記事で詳しく説明しているのでチェックしてみてください!

リクルートエージェントの登録方法とポイント、サービスの流れをプロが解説

リクルートエージェントの登録方法と手順を3ステップで解説 リクルートエージェントの登録は…

2.リクルートエージェント独自のコンテンツやイベントを活用する

リクルートエージェントは以下のような独自のツールやイベントがあり、業界圧倒的No.1の実績に貢献しています。

【リクルートエージェント独自のツールやイベント】

  • AGENT Report
  •  ・・・企業の文化や選考のポイントが確認できる
  • レジュメNavi
  •  ・・・誰でも簡単に職務経歴書の作成ができる
  • 面接力向上セミナー
  •  ・・・満足度97%、受講者の面接通過率平均15%UP。リクルートエージェントが誇る講義型の名物セミナー
  • 模擬面接
  •  ・・・何千人もの面接を見てきた面接のプロが実践さながらで面接対策をしてくれる
リクルートエージェントに登録するだけでこれらのイベントやサービスを無料で利用できるのは、非常に価値が高いです!

特に、面接力向上セミナーは受けるか受けないかで面接本番の成果が大きく変わってくるので受けない理由はありません。

しかも受講料は無料です!面接力向上セミナーの体験談は以下の記事をチェックしてみてください!

リクルートエージェントの面接力向上セミナーに行ってきた感想をまとめてみた結果

面接力向上セミナーとは 「面接力向上セミナー」とは、リクルートエージェントが開催している面接力向上に特化したセミナー…

3.応募企業ごとに応募書類の添削アドバイスをもらう

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーから紹介された求人に応募するときは、絶対に応募書類の添削をしてもらいましょう。

井上
企業ごとに求めている人材が違うし、問われていることも様々だし… 企業ごとに応募書類を書かなければいけないんだけど自分で全部やるのはしんどすぎるし無理だよ!!!

そんなときは、リクルートエージェントのキャリアアドバイザーに応募書類の添削をお願いしてもらいましょう。

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは、「企業の求める人材について」や「過去どんな人が書類審査に通っているか」といったような貴重な選考の情報を熟知しています。そのため、企業ごとに対策が立てられるのです!

また、なにより自分の手間を大事な面接対策など他のことに割くことができますよ!

4.情報収集をキャリアアドバイザーに任せる

転職活動は情報収集をいかに効率化するかで決まりますので、情報収集はキャリアアドバイザーに任せましょう。

キャリアアドバイザーは情報収集のプロなので、あなたの希望をくみ取りながら必要な情報を収集してくれるからです。

また、個人で企業内部の情報を集めることは負担も大きく限界があるので任せるところは思い切って任せてもらうのが得策です。

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは「過去、この企業ではこんな質問をされてこんな人が通っている」といったような貴重な選考の情報をたくさん保有していますよ!

選考の前の情報収集はキャリアアドバイザーに任せて、効果的に面接対策をしましょう!

5.応募企業に訊きづらい確認事項・条件交渉などはキャリアアドバイザーを利用する

年収や労働時間、年収交渉など、企業には直接聞きにくい確認事項はリクルートエージェントのキャリアアドバイザーを通しましょう。

実際、年収交渉したいけど、どういう風に言っていいのかわからないし、自分にマイナスイメージがついてしまうのでは?といった悩みを持っている人は多いのではないでしょうか?
井上
せっかく内定もらえたんだし良い条件で入社したいけど、企業側からマイナスに評価されそうだし心配… あと、残業とか企業風土もどうしても気になっちゃうんだよな…
心配なことや聞きたいことは遠慮なくキャリアアドバイザーに訊きましょう!

キャリアアドバイザーは企業の担当にあなたが訊きにくいようなことを全部代わりに訊いてくれますよ!

また、リクルートエージェントは転職者の年収の一部を企業からもらうことで成り立っているビジネスモデルなので、なるべく高い年収で入社させようとしてキャリアアドバイザーは年収交渉に力を入れていますし、年収交渉は得意なんです!

6.面接後の感想・入社意欲を率直にキャリアアドバイザーに伝える

面接が終わったら、面接後には感想と入社意欲をキャリアアドバイザーに伝えましょう。

面接後に感想を言ったり入社意欲を伝えることをしない人がほとんどだと思いますが、これ、実はすごく損をしているんです。

なぜなら、面接後に感想や入社意欲をキャリアアドバイザーに伝えるのは転職成功の鉄板テクニックだからです。

実際に、面接に落ちてしまったけれど、感想と入社意欲をキャリアアドバイザーに伝えたところ、再度別の部署で面接の機会を設けてくれてキャリアアドバイザーの徹底的なフィードバックもあって見事内定を勝ち取った、なんてこともあるんですよ!

面接が終わり次第、すぐに面接の感想と入社意欲をキャリアアドバイザーに伝えるようにしましょう。

7.複数の転職エージェントに併せて登録する

転職wikiでは、「それぞれの転職エージェントのメリットをさらに生かし、デメリットを打ち消せる」「求人の量と質を増やしてサポートも強化できる」という2つの理由から転職エージェントを併用することをおすすめしています。

利用者への調査と元キャリアアドバイザー宮前の視点から、リクルートエージェントは『doda』『JACリクルートメント』『パソナキャリア』『ワークポートの4つの転職エージェンの中から好みに合わせて2社以上併用し、業界業種に特化した「特化型転職エージェント」に1つ登録して利用するのがベストと判断しました!

では、各転職エージェントについてご紹介していきますね。

doda|リクルートエージェント利用者の9割以上が併用

doda』はリクルートエージェントに次ぐ業界第2位の実績を持つ転職エージェントです。

なんと、dodaは利用者満足度は90%以上という満足度を誇っており、リクルートエージェント利用者の9割以上が併用しています。

dodaは特に同業界・業種で転職したい方にとっては、過去の経験を評価してくれるのでリクルートエージェント以上におすすめです!

また、リクルートエージェントと比較して急かされることはないので、自分のペースでじっくりと転職を進めていきたい方にはおすすめですよ!

JACリクルートメント|外資系・海外求人・国内最大手企業などハイキャリア向け案件が充実

JACリクルートメント

JACリクルートメント』はロンドン発祥の日系転職エージェントです。

JACリクルートメントは外資系企業・国内最大手企業・海外求人・エグゼクティブ求人など、非常に質の高いハイキャリア向けの求人を多く保有しているのが特徴です。

ネイティブスピーカーによる英語での英文添削サービスなどもあり、外資系企業、管理職を指している方に非常に好評なんです!また、JACリクルートメントは毎年転職エージェントオリコンランキングで総合No.1を獲得しているほど上質なサービスを提供しています。

海外転職、外資系企業や大企業で働きたい方は、求人数が非常に多いリクルートエージェントと併せてJACリクルートメントを利用することで、求人の量と質・サポートの質が確保できますよ!

パソナキャリア|業界ダントツのサポート力・女性の転職に強み

パソナキャリア

パソナキャリア』はサポートの質がダントツに高いことで業界内で有名な転職エージェントです。

リクルートエージェントのサポートの質も非常に高いですが、1人のキャリアアドバイザーの意見だけでなくパソナキャリアのキャリアアドバイザーの意見も聞くことで、より客観的に自分の転職に望む条件の理解を深めることができますよ!

パソナキャリアは、なんと利用者の70%近くが転職後にアップしており、特に「女性の転職ならパソナ」と昔から言われているように女性の転職に圧倒的な強みを持っていることが特徴です。

リクルートエージェントのスピード感とパソナキャリアのダントツのクオリティのサポートがあれば、転職活動をぐっと優位に進めることができるでしょう!

ワークポート|IT業界で転職するなら業界ダントツでおすすめ

ワークポート

ワークポート』はIT業界への転職に圧倒的な強みを持った転職エージェントです。

公式サイトトップの画像では「未経験の転職なら」と書かれてありますが、IT業界の求人の多さ、質の高さはリクルートエージェントを超え、業界ダントツNo.1!

ワークポート独自の案件も保有しており、IT業界で高いポジションで働きたい方には、IT業界の求人が非常に多いリクルートエージェントと併用して利用することをおすすめします!

上記の転職エージェントのほか、業種業界に合わせて以下の「特化型転職エージェント」の中から1つ以上登録して利用すると、専門領域に特化した転職ノウハウが手に入り、スムーズに転職活動を進めることができますよ!
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転職wikiでは転職エージェントおすすめランキングを作成しており、『リクルートエージェント』は総合第一位、『doda』はリクルートエージェントに次いで総合第二位、『JACリクルートメント』は求人の量と質で第一位、『パソナキャリア』はサポートの質の部で第一位、『ワークポート』はIT転職おすすめランキング第一位となっています。

以上、ご紹介した転職エージェントについてより詳しく順位やおすすめのポイントを知りたい方、こちらでご紹介していない転職エージェントのおすすめランキングを知りたい方は、転職エージェントの選び方や活用方法も併せてご紹介していますので、以下の記事をチェックしてみてください!

リクルートエージェントの利用で気を付けるべき8つのこと

せっかくリクルートエージェントを活用できても、以下8つの注意を守らねば最大限活用できているとは言えません。

リクルートエージェントを利用する際は以下の8つのことに気を付けて利用するようにしてください!

【リクルートエージェントの利用で気を付けるべき8つのこと】

  • 1.経歴は詐称しない
  • 2.面談前から自分の経歴をキャリアアドバイザーに伝えておく
  • 3.事前連絡なしに面談に遅刻しない
  • 4.面談は態度良く臨む
  • 5.前の会社の退職理由を素直に話しすぎない
  • 6.同一の求人に複数の転職エージェントから申し込まない
  • 7.日常的にキャリアアドバイザーと連絡を取る
  • 8.キャリアアドバイザーに流されすぎない
では、以下一つずつ説明しますね!

1.経歴は詐称しない

経歴を詐称することは非常にリスクのある行為ですので、リクルートエージェントに限らず、転職エージェントを利用する際には経歴の詐称はやめましょう。

なぜなら、経歴の詐称があるとわかれば求人を紹介できなくなってしまうからです。自分を良く見せたい気持ちはわかりますが、経歴詐称は非常にリスキーなことなので絶対にしないようにしてくださいね。

2.面談前から自分の経歴をキャリアアドバイザーに伝えておく

面談前にWEB上の登録画面があったり電話面談がありますが、自分の経歴は詳しく伝えるようにしてください。

面談前に自分の経歴やスキルを詳しく伝えておくと、担当するキャリアアドバイザーも事前に求人を準備することができ、求人を紹介するスピードも早くなり、求人の数も多くなりますよ!

WEB上の登録画面では、以下の例のように登録すると事前に担当のキャリアアドバイザーに情報が伝わり、より自分の希望する条件にマッチする求人を紹介されやすくなるでしょう。

【会社名・部署・役職】転職wiki株式会社:第Ⅱ営業部:部長

【職務内容】新卒で転職wiki株式会社に入社し、約5年ほどクライアントの新規開拓営業を担当。その後は3年間営業部マネージャーとして10名の組織を統率し、営業目標の達成に向けてメンターとして後輩の育成を主に担当。現在は第Ⅱ営業部部長として3年間営業部全体を統括指揮し、事業部最高の売り上げを達成。

【保有資格・スキル】営業、マネジメント

【今後の仕事の希望】

現職では100名を超す大きな事業部で働いておりますが、マネジメントの経験を活かし、より小さい組織のトップとして早い事業展開の中で自分の能力を最大限発揮できるような環境に挑戦したいと考えるようになりたいと考えるようになりました。

そこで、より小規模で立ち上がって間もないスタートアップベンチャー企業でしたら、今まで培った営業とマネジメントのスキルを活かして企業を成長軌道にのせつつ、人材の育成にも携われると考えている次第です。

転職初心者なので何から始めたら良いのか、何を行動した良いのか全くわからない状態なので、ぜひともご相談させてください。

【希望勤務地】東京都内

【希望年収】現状年収800万円ほどですが、高度なマネジメント、組織育成を学べる環境であれば、600万円程度までの減少は覚悟しております。

3.事前連絡なしに面談に遅刻しない

注意というよりも社会人として当たり前のことですが、連絡なしに面談に遅刻したり、面談に行かなかったりするのは絶対にやめましょう。

面接本番でも遅刻するような「時間にルーズな人間」と思われてしまい、自分の望むような求人を紹介できないことにもなってしまいます。

また、初回の面談に参加していないと、今後求人を紹介できないことにもなってしまう可能性もあるので、くれぐれも初回の面談は絶対にさぼらないように!

4.面談は態度良く臨む

キャリアアドバイザーと良好な関係を築き、転職活動を有利に進めるためにも面談は態度良く望んでください。

なぜなら、キャリアアドバイザーは応募者のスキルやキャリアだけでなく、その人の人となりも評価の対象としているからです。

転職エージェントは求職者のために仕事を探してあげるために時間を割いているのではなく、クライアント企業から要望を受け、クライアント企業の求める条件にマッチする人材を品定めし、提供することを仕事としています。

ですから、転職エージェントのキャリアアドバイザーは求職者のスキルや経験だけでなく、求職者の態度も徹底的に見ています。

キャリアアドバイザーとしては、態度が悪い人を大事なお客様に紹介したくはないのです。

逆に、態度良く面談に臨めば、多少実績はなかったとしても自信を持ってクライアント企業に紹介できる人材となりますので、キャリアアドバイザーとの面談は自分を商品として売り込む覚悟で臨みましょう

5.前の会社の退職理由を素直に話しすぎない

リクルートエージェントを利用する際、前の会社の退職理由を正直に話しすぎることも、場合によってはデメリットになってしまうので注意が必要です。

なぜなら、「上司と喧嘩したから」「人間関係がいやだったから」などあなたが簡単に会社を辞めてしまうような人材と判断される理由を伝えてしまった場合、次のような理由でキャリアアドバイザーからサポートしてもらえなくなってしまうこともあるんです。
  • 転職先をすぐに退職してしまうと、エージェントは罰金を払わなくてはいけない
  • 企業との仲が険悪になり、今後の取引に悪影響を及ぼす

しかし、セクハラ、パワハラなどのハラスメント、職場の人間関係、または「給料が低い」「やりがいを感じられない」「もっと高みに挑戦したい」などの理由で退職していたなら、全く問題ありません。

むしろ退職理由を伝えることで、よりよい環境で、より活躍できるような求人を紹介してもらえる可能性が高くなるでしょう。

6.同一の求人に複数の転職エージェントから申し込まない

どの転職エージェントを利用していても同様ですが、いくら志望度が高い企業でも複数の転職エージェントから同じ求人に申し込むのはやめましょう。

なぜなら、それぞれの転職エージェントから求人企業に連絡が来るので「複数の転職エージェントで申し込んでいるな」とわかってしまって信用問題に発展してしまい求人を紹介できなくなってしまうんです!
井上
絶対に転職したい企業だといくつかのエージェントから応募したいけど… ここはこらえてリクルートエージェントだけにしておこう…

あ、うっかりして他からも応募しそうだし、どこのエージェントからどの企業を応募したっていう管理もちゃんとしなきゃ…!

7.日常的にキャリアアドバイザーと連絡を取る

リクルートエージェントを利用する際は、キャリアアドバイザーとはマメに連絡するようにしてください。あなたがキャリアに自信がないなら、絶対にです。

というのは、連絡が遅かったり連絡がなかったりすると、リクルートエージェント側は「やる気がないみたいだし後回しでいいや」「連絡こないってことは転職が終わったのかな?」という認識をするからです。

リクルートエージェントは国内で最も利用者が多い転職エージェントで、キャリアアドバイザーは一人で何人もの利用者を担当します。そのため、日常的に連絡を取らないと市場価値の高い優秀な利用者を優先され、求人を紹介してもらえなくなることもあります。

キャリアアドバイザーとは日常的に連絡を取り、転職したいという意欲を伝えることでキャリアアドバイザーのやる気に火をつけましょう!キャリアアドバイザーにはノルマがあるので、あなたが転職する気であれば本気でサポートしてくれるはずです!

8.キャリアアドバイザーに流されすぎない

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーにおまかせするのは良いのですが、流されすぎないことが大事です。

なぜなら、リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは営業マンでもあるので、少々押しが強く感じることもある可能性もあるからです。

キャリアアドバイザーの言うことはすべて鵜呑みにせず、自分の意見をもって正しい判断をするように意識してくださいね!

リクルートエージェントの価値を無限に引き上げて最大限活用しよう!

これまでついてきて下さりありがとうございました!

リクルートエージェントを最大限活用する賢い使い方について詳しく見ていきましたが、いかがだったでしょうか?

ここで、再度この記事のポイントをおさらいしていきましょう!

【この記事の3つのポイント】

  • 1.リクルートエージェントで優先的に求人を紹介してもらうためには3つのポイントがある
  •  1-1.今すぐにでも転職したいとの意思表示をする
  •  1-2.登録したら、初回の面談には必ず参加する
  •  1-3.担当者とは密にコミュニケーションをとる
  • 2.リクルートエージェントを最大限活用するには7つのポイントがある
  •  2-1.スカウトサービスを利用する
  •  2-2.リクルートエージェント独自のコンテンツやイベントを活用する
  •  2-3.応募企業ごとに応募書類の添削アドバイスをもらう
  •  2-4.情報収集をキャリアアドバイザーに任せる
  •  2-5.応募企業に聞きづらい確認事項・条件交渉などはキャリアアドバイザーを利用する
  •  2-6.面接後の感想・入社意欲を率直にキャリアアドバイザーに伝える
  •  2-7.複数の転職エージェントにも併せて登録する
  • 3.リクルートエージェントを最大限活用するには8つのことに気を付けるべし
  •  3-1.経歴は詐称しない
  •  3-2.面談前から自分の経歴をキャリアアドバイザーに伝えておく
  •  3-3.事前連絡なしに面談に遅刻しない
  •  3-4.面談は態度良く臨む
  •  3-5.前の会社の退職理由を素直に話しすぎない
  •  3-6.同一の求人に複数の転職エージェントから申し込まない
  •  3-7.日常的にキャリアアドバイザーと連絡を取る
  •  3-8.キャリアアドバイザーに流されすぎない
まだ、この記事をご覧になっても「私って本当にリクルートエージェントを利用すべきなの?」という方もいるかもしれません。

でも、一つ言えるのは「転職エージェントは無料で利用できる気軽さが売り」なので、まずはリクルートエージェントに登録してみて、合わなかったら『doda』『JACリクルートメント』『パソナキャリア』『ワークポート』から自分に合うものを代わりに利用してみましょう!

今すぐ転職する気はなくても、仕事がつらいなら今登録しないと後々登録する気力もなくなってしまいますし、キャリアアドバイザーに悩みを相談してもらうことをおすすめします。

さらに、求人情報を収集できるので視野が広がりますよ!

では長い間お疲れ様でした!陰ながら皆様の転職活動がうまくいくことをお祈りしております。

リクルートエージェントについて紹介している記事

転職エージェントの賢い使い方についての記事

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