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※転職市場は動きが大きいため、この記事は常に最新の情報に更新してお届けしています。

【この記事の語り手:宮前】

阪大卒。元転職エージェント運営企業勤務の46歳。大手通信→大手シンクタンク→某転職エージェントキャリアアドバイザー→独立という経歴で、自身も転職エージェントを利用経験あり。

妻と中学生の息子が2人、愛犬がいる。某転職エージェントではIT領域のキャリアアドバイザーとして、面談しサポートした求職者は2000名以上。2016年に某転職エージェントを退職後、現在は企業に対して採用コンサルや面接の代行をしているほか、転職wikiで語り手として皆さんにプロでしか知り得ない情報をお伝えしている。

皆さんはこのように思ってはいませんか?


◆ 第二新卒の転職って実際どうなのか知りたい
◆ JACリクルートメントの評判を知りたい
◆ 第二新卒でJACリクルートメントを利用すべきなのか知りたい

この記事をご覧になれば、上のような疑問をすべて解消できます!
30代の転職においてリクルートエージェントを上手く活用することで、あなたの転職を成功へと導きます

また、この記事では、100%正しい情報を保証しています。というのは、自身で転職エージェント利用経験があり、2000名以上をサポートしてきた元キャリアアドバイザーの私宮前が執筆しているからです。

さらに、本記事でご紹介している転職エージェントの評判を調査した際には、各転職エージェント利用者約1000名に対して、web上や電話、対面で調査しています。その調査も学歴・年収・性別・業界業種などばらつきが生じないように調整しました。

では、第二新卒におけるJACリクルートメントの評判を見て行きましょう!

この記事に入る前に!読者の皆様へ宮前からひとこと

肌寒い季節になってきましたね。

さて、この記事を読み進めてもらう前に皆さんにお伝えしたいことがあります。

それは、、、「12月は求人数が増えて求人倍率が下がる転職にもってこいの時期!いち早い行動が転職の明暗を決める」ということです。

12月は夏にボーナスをもらってから退職した人材の欠員を埋めるため、企業は活発に採用活動を開始。12月は求人数が多くなるのです!

さらに、12月の転職活動は4月入社に向けた採用ではないので、ライバルが少ないことが特徴。

この記事でご紹介する私宮前が厳選した転職エージェントから、4社以上の転職エージェントを併用すれば、この12月に最高のスタートを切ることができるでしょう!

ライバルが少なく求人数が最も多いこの12月、チャンスをものにするたった1つのコツは「今すぐ行動を起こすこと」です。

第二新卒とは?

「第二新卒って、卒業してどのくらいまでを指すの?」
「そもそも第二新卒ってなに?」

そう考える20代の方も多いのではないでしょうか?

そんなあなたのために、第二新卒の定義について、まずは解説していきます。

【第二新卒の定義】

  1. 法的な定義はない
  2. 一般的には「新卒で入社して3年未満の求職者」を指すことが多い
  3. 短期だが社会経験がある若者のこと
  4. 年齢は、25~26歳くらいまで
定義は出典によって様々なようですが共通しているのは大学卒業から2〜3年以内の社会人経験者というところですね。よく間違えられるのは「既卒」ですが、既卒は大学卒業後、就職していない場合に使います。

第二新卒は有利!転職すべき3つの理由

「第二新卒は転職に有利って聞くけど本当なの?」
「第二新卒って社会人経験ないから不利なんじゃないの?」

そんな風に考えている方も多いかと思います。

上記のような疑問を解消できる「第二新卒が転職すべき3つの理由」をご紹介していきます。

柔軟性が高く大幅なキャリアチェンジも可能

新卒入社した企業での勤続年数が少ないため、その企業に良い意味で染まりきっていないです。
そのため、新しい環境でもいち早く適応でき、新しいことへの吸収スピードも早いです。

ポテンシャルを評価してもられば、これまでの経歴に関係なく、大幅なキャリアチェンジも可能です。
企業は第二新卒に対して、即戦力ではなく数年後の活躍を期待しています。

スキルを身につけるために努力を惜しまない姿勢と能力をアピールすることで、前職よりも大手企業に転職できる人が沢山いるんです。

企業は新卒採用で取りこぼした優秀な若手を確保したい

企業は、新卒採用で取りきれなかった優秀な若手を第二新卒で確保したいと思っています。
伸びしろがあり、柔軟性がある点は新卒と変わりません

企業は教育コスト削減のために基本マナー等を習得している人材が欲しい

第二新卒の場合は、新卒で入社した企業で一通りの基本的なマナーを習得できているので、
企業からしたら研修にかける費用が少なくて、コスト削減になります。

その上、新卒と変わらない柔軟性があるため、第二新卒は優遇されます。

第二新卒の転職体験談


第二新卒の転職体験談(1)
26歳 男性・営業:年収500万円台

ポテンシャル採用で実力試せる環境へ転職


四年制大学を卒業後、3年間IT企業で営業の仕事をしていました。
仕事自体は楽しく、やりがいを持って働いていたのですが、中小企業だったので「大手企業で自分の実力を試したい」という思いがあり転職することにしました。
面接では、前職での成果を中心にアピールしていましたが、大した実績ではなかったので、最終的にはポテンシャルで採用してもらいました。
内定は大手企業3社と中小企業1社から頂くことができました。

第二新卒はポテンシャル採用もかなりあります!ポテンシャルがあると判定されるためのポイント等、転職エージェントではノウハウを多く蓄積しています!


第二新卒の転職体験談(2)
23歳 女性・秘書:年収400万円台

面接対策で念願の内定を獲得


メーカーの人事から1年足らずで転職をしました。
面接の時は、企業から勤続年数が短いことを深掘りされました。
前職を短期間で退職したため、すぐ離職してしまうという、ネガティブなイメージを持たれていたようです。
最初は転職理由をうまく伝えられず、なかなか苦戦していたのですが、キャリアアドバイザーの方から助言を頂くなどして、改善を重ねてなんとか志望度の高かった企業から内定を頂くことができました。


短期での退職はネガティブな印象になってしまうので、しっかりとした理由が必要です!
情報収集や面接対策も行ってくれる転職エージェントは効率良く転職活動をしていくために活用すべきですね!


第二新卒の転職体験談(3)
25歳 女性・広報:年収500万円台

希望職種でのキャリアアップに成功


新卒からずっと広報として在籍しており、入社3年目のタイミングで営業職への異動が決まりました。
営業職よりも現在の広報で仕事を続けたかったので、転職することを決めました。
3年のキャリアは短いと自分では思い込んでいたんですが、転職市場では意外にも求人が多く、自分のキャリアでも十分に応募できるものばかりでした。
無事に年収アップを叶えつつ、広報に転職できてよかったです!


第二新卒では、求人が少ないのではないかと思われがちですが、実は3年も同じ職種での経験があれば十分に雇ってくれる会社はあります!
情報収集や面接対策も行ってくれる転職エージェントを大いに活用して転職活動を効率的に進めて行きましょう!

JACリクルートメントの特徴

転職エージェントに登録した方が良いのはわかったけど、

「たくさんあってどこの転職エージェントが良いかわからない」
「JACリクルートメントと他のエージェントの違いって何?」
「第二新卒でJACリクルートメントを利用するのはどうなの?」

そんな方のために、要点をまとめつつ特徴を解説して行きます!

JACリクルートメントとは

以下にJACリクルートメントのポイントを5つにまとめてみました。

【JACリクルートメントの特徴】

・1988年からの老舗企業で外資系の求人に定評がある

・特にミドル~ハイクラスに強い

・求人の60%は非公開求人

・業種・職種・職能・エリアの各担当が複数でサポートする体制

・転職支援サービスに特化しているのはJACリクルートメントだけ

外資系企業で、1988年より日本で転職サービスを行っている老舗企業であり、人材紹介に限ればリクルート・dodaに続き国内3位の売上という実績です。

日本を含む世界10か国に支局を持ち、外資系の求人に定評があります。
さらに東証1部上場企業ですので、信頼と実績があります。

業界を問わず、業務経験が重宝されるような業種が多く、営業職や管理職、エンジニア系の求人が多い傾向です。

特にミドル~ハイクラスに強い転職エージェントになります。
約30,000社以上の企業との取引があるので、様々な業種に精通し、その求人の60%は非公開求人です。

JACリクルートメントの独占求人も数多あるので、求職者のスキルや能力を活かせる最適な求人の提案をしてくれます。
また、履歴書の添削、面接対策まで徹底してサポートしてくれます。

業種・職種・職能・エリアなどの各担当が、企業と求職者の両方を直接サポートする体制なので、
各部門において専門的な知識やノウハウを持ったキャリアアドバイザーが求職者の転職成功までサポートします。

この体制を取っている日本の転職エージェントは数少ないですが、海外では主流の体制なので、外資系企業ではこの体制が好まれています。
JACリクルートメントでは様々な方面から提案ができるように希望する業種・職種・職能・エリア別に担当者がつくので、希望の条件に該当する企業が見つけやすくなるメリットがあります。

転職業界の大手企業はリクルートエージェントやdodaエージェント、マイナビエージェントなどをはじめとして、転職支援サービス以外にも転職サイトを運営していたり、複数のビジネスを展開することで、収益の取れる領域を幅広く持っています。
しかし、唯一JACリクルートメントだけが転職支援サービスだけに特化しており、売上も他と劣らない結果を出しています。

実績・受賞歴

近年だと以下のような実績を残しています。
いずれも大手が出しているランキングになるのでかなり信憑性が高く業界的にも高く評価されていることがわかります。

◆ リクナビNEXTエージェントランキング

    1. 総合満足度第5位(2016年)

 

    1. 転職決定人数第3位(2016年)

◆ オリコンエージェントランキング
顧客満足度第2位(2018年)
顧客満足度第1位(2017年)

みんなの評判・口コミ


みんなの評判・口コミ(1)
26歳 男性・コンサルタント:年収600万円台

将来を見据えたキャリアアップが叶った


将来を見据えて早いうちからハイキャリアの求人に興味があったので登録してみました。
始めは、話を聞くだけと思って行ったのですが、担当のキャリアアドバイザーの方の提案力が非常に高く驚きました。
かなり良い条件で求人を多く提示してもらったので、効率よく転職活動に取り組むことができました。
最終的には、年収も50万ほど上がって転職成功したのでよかったです。

キャリアアドバイザーの提案力にはかなりの定評があるようです!
ハイキャリアの求人を多く持っているだけあって、専門性に長けており、優秀な社員が多いです。


みんなの評判・口コミ(2)
25歳 女性・海外営業:年収500万円台

外資系企業への優良案件が多数!交渉力も抜群で年収の引き上げにも成功


外資系の求人が多いと友人から勧められて、利用しました。
海外営業をしていたので、英語を使える他の職種に転職したいと思って転職活動をしていたのですが、友人の言っていた通り、他の転職エージェントと比較して良質な外資系企業の案件が多かったです。
ただ、他のエージェントと比較して提示された求人数は少なかったので、そこだけ残念でした。
結果的に、提示してもらった求人の中で自分の条件にあった案件に年収交渉もしてもらって、最初の提示額よりも少し年収高く入社することができました。
たくさんのキャリアアドバイザーの方に関わって頂き、サポートしてもらって感謝しています。


外資系の案件が強いのは間違いないです。
他のどの転職エージェントよりも良質かつ独自の外資系案件を抱えているので、外資系企業に転職希望の方はマストで登録すべき転職エージェントです!


みんなの評判・口コミ(3)
24歳 男性・法務:年収600万円台

ハイキャリア転職が厳しいと判断されると冷たい態度になることも…


若年で経験が浅いからか、あまりマッチする案件がありませんでした。
キャリアアドバイザーの方も結構淡々としていて、どこか冷たい印象がありました。
自分がハイキャリア案件での転職が厳しいと判断されたからなのかわかりませんが、親身に相談に乗ってくれる感じはありませんでした。
結局、他のエージェントで転職を決めました。


JACリクルートメントはミドル〜ハイクラス層の転職が特に強みとしています。
従って、求人案件もハイキャリアなものが多く第二新卒など若年層で該当案件が少ない場合は、対応が冷たくなってしまうこともあるようです。

第二新卒に不向き!?JACリクルートメント

上記で解説してきたJACリクルートメントの特徴に基づいて、他の転職エージェントと比較した際のJACリクルートメントの特徴を3つにまとめました。

    1. ・量ではやや劣るが、案件の質がかなり高い

 

    1. ・年収が高い案件が多いため優秀なキャリアアドバイザーが在籍

 

    ・外資系案件に強い

JACリクルートメントの特徴について、ご紹介してきましたがポイントを見る限り
「どう見ても第二新卒には向いてないのではないか…?」
というように不安に思った方もいらっしゃるかと思います。

「私、第二新卒だし登録しなくていいや…」

と思った方はもう少し待ってください。
実は、第二新卒の方でも、条件によって「第二新卒でJACリクルートメントを利用して転職成功する」方がいるんです。

そこで「JACリクルートメントに絶対に登録すべき第二新卒の方はどんな人か」まとめてみました!

量ではやや劣るが、案件の質がかなり高い

量に関しては、業界最大手のリクルートエージェント等には勝てません。
しかし、何よりも質が圧倒的に良いです。
なぜなら、理由は簡単で「ハイキャリア案件に特化しているから」です。

ハイキャリア案件とは、高年収やハイレイヤー層の案件になります。
良質で年収の高い案件を求めている方にはもってこいの転職エージェントです。

そこで、JACリクルートメントに登録すべき第二新卒(1)は「将来を見据えて若い頃からキャリアアップに挑戦したい第二新卒」になります。

年収が高い案件が多いため優秀なキャリアアドバイザーが在籍

年収が高い案件が豊富なので、キャリアアドバイザーもより高度な専門知識や経験が求められます。
その優秀なキャリアアドバイザーが業種・職種・職能・エリアの担当に更に細分化されているので、ある意味JACリクルートメントの各担当キャリアアドバイザーはどの転職エージェントのキャリアアドバイザーよりも専門知識を持っていて、綿密な提案ができると言えるでしょう。

そこで、JACリクルートメントに登録すべき第二新卒(2)は「今のスキルや経験を極めたい(その分野の専門になりたい)第二新卒」になります。

外資系案件に強い

JACリクルートメント自体が外資系の企業なので、外資系の案件にかなり強いです。
「語学を使った仕事をしたい」や「外資系企業に転職したい」等の希望がある方は、登録必須です。
老舗の転職エージェントでもあるので、案件の質も文句なしです。

そこで、JACリクルートメントに登録すべき第二新卒(3)は「外資系企業への転職を希望している第二新卒」になります。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
第二新卒には一見不向きに思えるJACリクルートメントですが、使い方次第で有効活用できます。

最後に、JACリクルートメントに登録すべき第二新卒の特徴をまとめておきます。

【JACリクルートメントに登録すべき第二新卒】
・将来を見据えて若い頃からキャリアアップに挑戦したい第二新卒
・今のスキルや経験を極めたい(その分野の専門になりたい)第二新卒
・外資系企業への転職を希望している第二新卒

登録は無料で、登録後もお金を請求されることは一切ないので、上記に少しでも当てはまる第二新卒の方は、登録してみることをおすすめします!
皆様の転職成功を心から祈っております。

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