▼当サイトで申込みが多い転職エージェントはこちら!(転職成功者の9割は4社以上のエージェントを併用しています!)

【1位】リクルートエージェント絶対に使うべき、国内最大手の実績No1転職エージェント!公開求人・非公開求人含め20万件以上というダントツ業界トップの求人数
【2位】DODA利用者満足度はなんと驚異の90%!キャリアアドバイザーが優しく丁寧にサポートしてくれることから転職初心者には最適
【3位】パソナキャリア業界ダントツで高いサポート力と上質な求人が強みの転職エージェント。ハイキャリア人材の転職に強み。年収アップ率約7割

▼【登録無料】転職活動で役立つ!あなたの気づいていない強みを発見できるリクナビネクスト グッドポイント診断に登録しましょう!

3分で完了!グッドポイント診断はこちら!

【この記事の語り手:宮前】

阪大卒。元転職エージェント運営企業勤務の46歳。妻と中学生の息子が2人、愛犬がいる。転職エージェントではIT領域のキャリアアドバイザーとして面談し、サポートした求職者は2000名以上。転職wikiでは語り手として皆さんにプロでしか知り得ない情報をお伝えしている。

 

【転職活動中の井上さん】

2012年、早稲田大学を卒業。ITベンチャーに入社し、Rubyエンジニアとして5年間勤務。ITベンチャーで得られる経験やスキルに限界を感じ、自身のキャリアアップとさらなる年収アップの為に大手上場企業への転職を希望している。

井上
リクルートエージェントの登録方法やコツを知りたいなぁ。登録後の流れも知りたい…
初めまして!皆さんに転職の知識をお伝えに来ました、元某転職エージェントキャリアアドバイザーの宮前と申します。

なかなかリクルートエージェントの登録方法やコツ、登録後のサービスの流れを解説した記事ってありませんよね。

井上
そうなんです。だから、登録するのが心配で… リクルートエージェントは業界トップの評価と実績を持っているから利用したいんですけど…
その気持ち、とてもわかります。ちゃんと登録の手順やポイントとその後の流れもわかんないと登録するのも不安になってしまいますよね。

でも、ご安心ください!この記事では実際に転職wikiのライターがリクルートエージェントに登録した際の画面を使って分かりやすく登録の手順を解説しています。

更に、キャリアアドバイザーとして2000名以上の方の転職を支援してきた私宮前がプロの視点からリクルートエージェントに登録する際のポイントを解説しています。

更に更に、登録後のサービスはどのような流れになっているのかもしっかり解説しています!

リクルートエージェントの登録方法と手順を3ステップで解説

リクルートエージェントの登録は以下のたった3ステップで完了します。

【リクルートエージェント登録の3ステップ】

  • 1.転職に期待することを入力
  • 2.プロフィール情報の入力
  • 3.サービス利用の開始
しかも、登録は完全無料。登録後にも一切料金はかかりませんよ!

リクルートエージェントは業界で1977年のサービス開始から41万人もの転職実績がある、業界実績No.1の転職エージェント。様々な転職エージェントがありますが、その中でもまずは最も評価が高く、実績のあるリクルートエージェントを使いたいですよね。

しかし、評判を知ってから登録したいという方は以下の記事をチェックしてから登録することをおすすめします!

【動画あり】リクルートエージェントの評判まとめ|元社員が転職成功の秘訣を公開

皆さんはこのように思ってはいませんか? この記事をご覧になれば、上のような疑問をすべて解消できると自信を…

登録はスマートフォンでも手順は同様ですが、今回はパソコンで登録した際の画面を使って登録の方法を説明していきますね。

最初に、以下のリンクをクリックすると以下の画像のような画面が出てきますので、赤枠内のボタンをクリックしてください。

①転職に期待することを入力

以下の画像をご覧ください。【転職希望時期、希望勤務地、現在の職種、現在の年収、メールアドレス】を入力していきます。

リクルートエージェント登録の手順-1.転職に期待することを入力する
注意点ですが、勤務先のメールアドレスは絶対に使用しないようにしてください。会社の人に転職中であることがばれてしまう危険性があります!

また、リクルートエージェントに登録すると、スカウトなどでかなりの数のメールが来ます、そのため、迷惑メールに振り分けられないように設定をしておきましょう。

ここでのポイントとしては、以下の画像の赤枠内「転職希望期間」を必ず「すぐにでも」と書くようにすることです。

リクルートエージェントは【転職者の数×転職者の年収の高さ】で売り上げが決まります。

そのため、嘘であっても「すぐにでも」と書くことによってリクルートエージェントに「有望な求職者」と思わせられることができ、「何が何でも転職を成功させないと…!」とキャリアアドバイザーのやる気に火をつけることができるのです。

②プロフィール情報の入力-1

以下の画像の通り、【氏名、性別、生年月日、住所、郵便番号、電話番号、最終学歴】の基本的な項目を入力してください。

リクルートエージェント登録の手順-2.プロフィール情報の入力-1

入力が完了したら「次に進む」を押して次のページに移行します。

②プロフィール情報の入力-2

次に、【経験社数、現在の勤務状況、業種、現在の勤務先、雇用形態、在籍期間、語学力、海外赴任経験、資格】について入力していきます。以下の画像をご覧ください。

リクルートエージェント登録の手順3.プロフィール情報の入力-2

ここでのポイントは、TOEICで高い点数を取っている場合は必ず入力することです。

というのは、リクルートエージェントは登録の際、TOEICの点数で利用者を線引きして今後紹介する求人の質を変えたりサポートの質を変えているからです。

ある程度の年収や学歴、スキルがある場合は上質なサポートを受けられますが、TOEICを持っていることはサポートを受ける上で大きなアドバンテージになりますよ!

全ての項目を入力し終えたら「次に進む」を押して次のページに移行してください。

②プロフィール情報の入力-3

次に【職務経歴、伝えておきたいこと、当サイトにアクセスしたきっかけ】を入力すれば、無事に登録完了です。

ここでのポイントとして2点「「伝えておきたいこと」の欄を充実させておくこと」、「リクナビNEXTも同時登録すること」があります。

では、ひとつずつ見ていきましょう!

ポイント1 伝えておきたいことの欄を充実させる

以下の画像の赤枠内と矢印がある箇所をご覧ください。

伝えたいことに自己PRや得意なことなどを記入すれば、登録後により自分の求める条件にマッチした求人を紹介されます。

そして、先述しましたが、「すぐにでも転職したい」という意思表明をしてキャリアアドバイザーのやる気に火をつけましょう。

リクルートエージェント登録の手順4.プロフィール情報の入力-3

ポイント2 リクナビNEXTも同時登録する

以下の画像の「リクナビNEXTスカウトサービス同時登録」という箇所を選択し、リクナビNEXTも同時に登録しましょう。

リクナビNEXTも同時に登録

リクナビNEXTはあなたの経歴に興味を持った企業からスカウトが送られてくるサービスで、登録しておくとメールで求人が届きます。

また、リクナビNEXTは転職サイトなので自分で求人を探すことができるため、紹介だけでなく自分で求人を探して応募したいという方におすすめです。

リクナビNEXTを併用することで効率的な転職活動ができますよ!

③サービス利用の開始

登録が完了すると、以下のような画面が出てきます。また、登録したメールアドレス宛に電話面談の日程調整のメールが来ます。

リクルートエージェント登録の手順5.登録完了メールを受信
これで完全に登録が完了し、サービスが利用できます!登録にかかった時間はたったの5分でした。登録後のサービスの流れについては後述しますね!

リクルートエージェントに登録する際の4つの注意点

リクルートエージェントに登録する際には、以下4つの点に注意するようにしてください。

【リクルートエージェント登録時に注意するべき4つのこと】

  • 1.登録する際のレジュメは丁寧に作成しておく
  • 2.リクルートエージェントのやる気に火をつけるような経歴を書く
  • 3.嘘をつかない
  • 4.3時間でタイムアウトしてしまう
では、ひとつずつ見ていきましょう!

1.登録する際のレジュメを丁寧に作成しておく

最も大事なのが、登録の際のレジュメを丁寧に作成する必要することです。

例えばどういった企業でどんな仕事をしていたのかはもちろんですが、「どういった部署でどんな業務を行っていたのか」「どのようなスキルや資格を持っているのか」「マネジメントの経験は?」「英語力は?具体的にTOEIC何点?」といった事を出来るだけ詳しく記入しましょう。

この時点でリクルートエージェントが登録者を評価する情報はこのレジュメだけですから、ここで高評価を得ることであなたが企業に売り込める人材だと認められれば、キャリアアドザイザーとの面談へと一歩前進です!

登録レジュメは面倒くさがらず丁寧に記入しましょう。

2.リクルートエージェントのやる気に火をつけるような経歴を書く

レジュメを丁寧に書くことが最も大切なのですが、リクルートエージェントをやる気にさせるような経歴や「伝えたいこと」を記入することがポイントです。

上記でもご紹介しましたが、「すぐにでも転職したい」という意思表示をしたり、リクルートエージェントが徹底的にサポートしたいと思えるような魅力的な経歴を書きましょう。

魅力的な経歴を書くポイントですが、とにかく具体的に書くことです。具体的に経歴やアピールを書くことでリクルートエージェントの担当者に「この人は□□というスキルがあって実績もあるから●●業界で活躍できそうな魅力的な人材だ…!」と思わせられるのです。

例えば、「転職wiki株式会社で3年間勤務したが、昨年から主任データサイエンティストとして過去2年間のユーザーの行動分析を行い、〇〇という仮説を立てて戦略として実行、結果的に●●社の売り上げを2年で3.2倍にした」といったような感じです。

3.嘘をつかない

いくらリクルートエージェントをやる気にさせたいからと言って、経歴やスキルを盛って大げさに書いたり、出来もしないスキルを並べたりは絶対にしない方がいいです。

なぜなら、そういった「嘘」はいずれバレてしまいますし、そうなったらあなたの信頼度はゼロを通り越してマイナス評価になってしまうからです。

信用できない人材を企業に紹介すれば、キャリアアドザイザーだけでなくリクルートエージェント自体の信用が落ちてしまうので、もうサポートは期待できません。

嘘偽りのないあなたで勝負しましょう!

4.3時間でタイムアウトしてしまう

リクルートエージェントは登録している最中、3時間経過するとタイムアウトしてしまい、最初から書き直さなくてはならない羽目になってしまうので注意が必要です。

登録自体は5分で終わる内容なので、さすがに3時間かかってしまうことはありませんが、放置していると消えてしまうので注意しましょう!

リクルートエージェントに登録しても断られることもある

リクルートエージェントに登録しても、必ずサービスが利用できるわけではなく、断られてしまう人もいます。

なぜリクルートエージェントに登録を断られてしまう人が出てしまうかというと、リクルートエージェントは50万6000名もの会員を抱えているため、市場価値の低い人を登録させてしまうと全ての利用者にサポートできないからです。

実際に、職歴がなかったり、フリーター、非正規雇用の方が断られる例が多いです。

リクルートエージェントに登録を拒否されない条件としては、

  • ある程度の学歴がある
  • 大企業や有名企業での勤務経験がある
  • 職歴が1年以上ある

以上の条件を満たしていれば、登録後にサポートを受けることができますよ!

リクルートエージェント登録後のサービスの流れ

リクルートエージェントが登録した後の流れとしては、大きく以下の5つの流れになります。

リクルートエージェント登録後のサービスの流れ
では、それぞれ説明していきますね!

1.電話面談

登録を終えると、1~2日の間で面接担当の方から以下のように、電話面談の日程調整の案内のメールが来ます。

リクルートエージェントの電話面談の日程調整の案内のメール

メールにて電話面談の日程を調整し、キャリアアドバイザーとの対面での面談の前に電話面談をします。

電話面談の内容は、面談時にキャリアアドバイザーがキャリアやスキルを深掘りし、求人を提案しやすくなるよう、簡単に今までのキャリアやスキルについて登録の内容と間違いないか確認する程度のものなので緊張する必要はありませんよ!

また、電話面談でキャリアアドバイザーとの面談の日程を決めるので手帳やスケジュールのわかるメモを用意しておくと良いでしょう。

2.対面面談

電話面談を終えたら、次は担当のキャリアアドバイザーとの対面面談です。

リクルートエージェントの面談の案内メール

キャリアアドバイザーとの電話面談が終了すると、上のようなメールがきます。

注意点として、赤枠内にある通り面談前に必ず職務経歴書とキャリアシートをPersonal Desktop(マイページ)上で提出するようにしてください。また、顔写真の提出もPersonal Desktop(マイページ)上で行ってください。

職務経歴書は、Personal Desktop(マイページ)内に誰でも簡単に職務経歴書が作成できるサービス「レジュメnavi」がありますので、簡単に作成できますよ!作り方が間違っていても、面談でキャリアアドバイザーが添削指導してくれるので間違いを気にする必要はありません!

職務経歴書・キャリアシート・顔写真を提出したら、実際にキャリアアドバイザーとの対面面談です。

面談は1時間~1時間半ほどかけて以下のような流れで進みます。

【リクルートエージェントの面談の流れ】

  • ①スキル・キャリアの深掘り
  • ②企業に求める条件の深堀りと求人の紹介
  • ③推薦条件の確認
  • ④職務経歴書の添削と模擬面接の案内

実際に面談ではしっかりとキャリアやスキルを深堀し、以下の画像の企業はじめ、求める条件の求人を40件ほど紹介してもらえました。

リクルートエージェントの面談で紹介された求人

以下、実際に面談を体験した転職wikiのライターによる体験談になっていますのでチェックしてみてください!

リクルートエージェントの面談の内容や流れを体験談で解説

「リクルートエージェントの面談ってどんな感じで進むんだろう」 「リクルートエージェントの面談って私服?スーツ?」…

3.企業へ情報提供/推薦

紹介された企業に応募すると決まったら、キャリアアドバイザーが応募を代行して行ってくれて、企業側にあなたの強みや情報を提供します。

応募の時にキャリアアドバイザーから推薦コメントも伝えてくれますので、企業から見るあなたの評価は上がるでしょう!

面談時にキャリアアドバイザーの質問に対してきちんと答えておくのも、キャリアアドバイザーが推薦コメントを添える時に武器となります。

一般的な応募の場合は書類だけで判断することになりますが、こうして推薦コメントを添えてもらえることで、書類だけではなくその人の人柄などが見え、転職成功へと近づくのです。

書類選考の結果はキャリアアドバイザーを通じて届きますので、直接企業から連絡が来ることはありません。

4.選考

キャリアアドバイザーが企業へあなたの情報を提供したり推薦が終了したら、実際に選考に移ります。

マイページで求人一覧が見れますので、マイページから申し込みましょう。

選考で「面接で受かる自信がない」「書類で落とされそう」などの不安もあると思いますが、リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは面接対策や書類の添削などもやってくれますので、ガンガン利用しましょう!

また、面接後には感想と入社意欲を伝えることでフィードバックをもらえるので、今後の選考で活かせる本質的な力が付きますよ!

リクルートエージェントの独自のセミナーである「面接力向上セミナー」や「模擬面接」も利用するべきです。

面接力向上セミナー

リクルートエージェントの面接力向上セミナー
面接力向上セミナーは受講者の面接通過率が平均15%向上、満足度97%という驚異的な満足度と実績を誇るリクルートエージェントの名物セミナーです。

面接力向上セミナーを受けるか受けないかで、面接本番の成果が大きく変わってくるので受けない理由はありません。しかも受講料は無料です!面接力向上セミナーの体験談は以下の記事をチェックしてみてください!

リクルートエージェントの面接力向上セミナーに行ってきた感想をまとめてみた結果

面接力向上セミナーとは 「面接力向上セミナー」とは、リクルートエージェントが開催している面接力向上に特化したセミナー…

模擬面接サービス

模擬面接サービスは、長年何千人もの面接を見てきた面接のプロフェッショナルが担当になり、本番さながらの環境で模擬面接をしてくれるサービスです。

リクルートエージェントの面談で案内がもらえます。

リクルートエージェントの模擬面接サービス
業界ごとに対策してくれるため、面接力向上セミナーと併せて利用すると面接は怖いものなしです!

また、面接や書類選考が終わった後は、担当のキャリアアドバイザーに感想や入社意欲を伝えるのを忘れずに行いましょう。

面接のプロであるキャリアアドバイザーからフィードバックを受けることができますし、入社意欲を伝えれば、仮に不合格になってしまったとしても再度挑戦させてもらえることもあるのです。

面接の合否はキャリアコンサルタントを通じて伝えられます。採用だった場合は問題ありませんが、もし不採用だった場合でも「不採用の理由」を聞くことができますので、今後の転職活動に活かすことができます。

5.内定

選考に通過し、内定となってもこれでリクルートエージェントのサービスが終了となるわけではありません。

企業に内定が決まったら、リクルートエージェントは年収交渉と円満退社のための手続きをしてくれます。

リクルートエージェントは転職後に6割以上の方が年収アップを実現しており、更に円満退社できるので満足に転職することが可能になりますよ!

まとめ|リクルートエージェントを使って転職を成功させよう

これまでついてきて下さりありがとうございました!

リクルートエージェントの登録方法や登録のポイント、サービスの流れについて詳しく見ていきましたが、いかがだったでしょうか?

ここで、再度この記事のポイントをおさらいしていきましょう!

【この記事の3つのポイント】

1.リクルートエージェントの登録は3ステップで5分ほどで完了

  • 1-1.転職に期待することを入力
  • 1-2.プロフィール情報の入力
  • 1-3.サービス利用の開始

2.登録する際の注意点は4つ

  • 2-1.登録する際のレジュメは丁寧に作成しておく
  • 2-2.リクルートエージェントのやる気に火をつけるような経歴を書く
  • 2-3.嘘をつかない
  • 2-4.3時間でタイムアウトしてしまう

3.登録後のサービスの流れは5ステップで進行する

  • 3-1.電話面談
  • 3-2.対面面談
  • 3-3.企業へ情報提供/推薦
  • 3-4.選考
  • 3-5.内定
まだ、この記事をご覧になっても「私って本当にリクルートエージェントを利用するべきなの?」という方もいるかもしれません。

でも、一つ言えるのは「転職エージェントは無料で利用できる気軽さが売り」なので、まずはリクルートエージェントに登録してみましょう!説明した通り、登録は簡単、しかもたった5分で終わりますよ!

リクルートエージェントに登録して利用する際は、「リクルートエージェントを最大限活用する使い方と方法|誰でも使えるマル秘テクも」を参考にして最大限活用し、転職成功の一歩を踏み出してください!

リクルートエージェントについて紹介している記事

リクルートエージェントの口コミ平均評価

評価なし 評価なし (全0件)

あなたの評価を教えてください!