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ワークポートの特徴を現役転職エージェントが徹底解説!

「ワークポートの特徴って何?」「ワークポートに登録すべき?」「ワークポートって実際どうなの?」

そんな疑問にこたえるべく、ワークポートの特徴からワークポートに向いている人、そしてワークポートの口コミなどを現役転職エージェント目線でまとめました。

最後まで読むことであなたはワークポートに登録すべきかそうでないかがわかります!

ワークポートの最大の特徴

ワークポートの最大の特徴は対応のスピードです。大手転職エージェントと比べると抱えているクライアントの数や転職希望者の数が少なく、データベースをもとに効率的に業務がこなされているためレスポンスの早さが徹底されています。

一般的に転職エージェントは業務量が多く、経験則から2月から3月の繁忙期になると転職希望者数が増えることでコンサルタント一人当たりの業務量が通常時の数倍となってしまいます。

ともすると、もちろん転職希望者の方へのフォローや細かい対応が重要であることはわかっていながらもなかなか手が回らなくなってしまい抜け漏れが出てきてしまうこともしばしばあります。

それに対してワークポートはいい意味でクライアントの数と転職希望者の数が多くなりすぎておらず、ワークポート特有のデータベースによってより多くの求人を素早く転職希望者の方に届けるということを大事にしている転職エージェントであるといえます。

ワークポートの強み

「対応のスピード」以外にもワークポートには強みがあります。それは

  • IT・Web業界に強い
  • 提案数が非常に多い
  • 気軽に登録できる
  • オリジナルの就職活動支援ツールを持っている

という4点です。それぞれ詳しく見ていきましょう。

IT・Web業界に強い

ワークポートはIT・Web業界に非常に強いです。創業以来からITに力を入れて成長してきた企業であるため、ほかの業界よりも圧倒的にIT・Web業界に強く、当時からお付き合いのある企業で今となってはメガベンチャーにも強い結びつきを持っていることも強みといえるでしょう。

IT業界に絞って言えば、大手総合型人材エージェントよりも求人数を持っており、IT・Web業界を目指す転職希望者の方の中では非常に有名な転職エージェントとなっています。使わない手はないでしょう。

 提案数が非常に多い

一般的な転職エージェントであると、転職希望者の条件と企業側の条件を厳密に審査して質の高い求人を見つけてから提案するという形をとります。

サービスの質の向上として厳密な審査は非常に重要なことでもあるのですが、そのために紹介してもらえる求人がないということが多々あります。

しかし、ワークポートでは転職希望者の条件と企業側の条件の枠を広めにとらえ、まずは転職希望者により多くの情報を提供するということに重点を置いているため、紹介してもらえる求人が全くないということは少ないです。

未経験者であっても、IT・Web業界であればワークポートが強みとしている業界であるため今現在すぐには結果を出せずとも、あなたの持っている資質や経験から将来の希望的観測をもとに交渉をしてくれます。

その交渉によって今までも実績を出している転職者を輩出しているからこそ、仮に未経験者であったとしても面接通過率や内定率が高いという実績につながっています。

気軽に登録できる

一般的に転職エージェントサービスは登録する事に非常に手間がかかります。なぜなら、細かい情報を登録の段階で記入させておくことによって転職希望者をスクリーニングしています。

そのため、一般的な求職エージェントでは多くの求人が紹介される人は求人であふれかえってしまいますし、市場価値が低い転職希望者人へはほとんど求人が届かないということが起きてしまいます。

しかし、ワークポートではあなたのことを一部しかわからない紙面上のデータのみであなたの可能性を封じ込めてしまうのではなく、まずは気軽に登録してもらいそこから希望のある会社により多く触れてもらおうと求人を紹介しています。

オリジナルの就職活動支援ツールを持っている

ワークポートは「e コンシェル」という独自の就職活動支援ツールを運営しています。このツールでは以下のようなことができます。

  • 応募状況の確認
  • おすすめ求人情報のリアルタイム更新
  • おすすめ求人に対するコンシェルジュ問い合わせ
  • 面談予約
  • 面談事前入力
  • 選考状況の確認

など多くの面倒な作業を一括管理することができ、コンシェルジュとの連絡も非常に効率よくスピーディーに行うことができます。

このような就職活動支援ツールは他社ではない機能なので、ぜひとも利用しておきたいワークポートならではのメリットであるといえます。

ワークポートの弱み

ワークポートの強みはここまで上げてきたとおりですが、もちろんワークポートにも弱みがあります。それは、

  • 求人とのマッチ度が低い案件も送られてくる
  • ドライである

という2点です。こちらもそれぞれ見ていきましょう。

求人とのマッチ度が低い案件も送られてくる

IT業界に関する求人数が非常に多く、その上にかなりのスピード感をもって情報を提供してくれるというメリットの弊害として求人とのマッチ度が低い案件も送られてくるというデメリットがあります。

このデメリットは転職希望者目線からするとマッチ度が低いと思っているが、ワークポートのキャリアコンシェルジュにとっては一見マッチしないように見えるが実は非常にマッチしている案件などもマッチ度が低い案件と勘違いしてしまっている場合もあります。

このデメリットに対してうまく向き合うためには、あなたが本当にこの企業とはマッチしていないのかどうかをしっかりと判断することができるようになることが一番です。

しかし、それがなかなか難しいからこそ「キャリアコンサルタント」という職業があるのです。ぜひとも送られてきた求人がなぜ自分に対して送られてきたのかということを自分なりに考えたうえで、ワークポートのキャリアコンシェルジュに相談してみると新たな発見が生まれてくるかもしれません。

ドライである

これも対応のスピードが速いということに対する弊害となる部分であり、担当のコンシェルジュによってもかなり個人差はあるのですが、「ドライな対応」をされることがあるというデメリットが存在します。

「転職コンサルタント」という仕事上、多くの転職希望者の方と条件のすり合わせをしなければならないことや転職市場のマネタイズモデルとして成功報酬型であるために、転職が成功したタイミングでお金が入る仕組みとなっていることから、「転職コンサルタント」としては早く転職を成功してほしいという思いがあります。

その思いから、決断が早いことによってどんどんと話が進んでいくため、決断の早い人により多くの情報が集まってしまったり、早めの決断を迫られることがないとも限りません。

また、ゆっくりと相談に乗ってくれないという思いを持つこともあるかもしれないと思います。ですので、人によってはドライと感じる人もいるかもしれないという点がデメリットです。

ワークポートの良い口コミ・評判

20代女性:営業事務
最も多くの求人をもってきてくれたのはワークポートでした。ワークポートのコンサルタントは、ネット業界についてとてもよく知っていて、私の話にも共感してくれるので、一番話しやすい人でした。

コンサルタントが話しやすくて気が合うというのは、転職に直接は関係なくても、やはり気持ちよく活動を進められるのでラッキーだったと思います。

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30代男性:経理

個人用のフォルダでメール管理、応募管理、プロフィールや、履歴データ作成、オススメの求人をシンプルに表示してくれます。パッと見てわかると、次の応募や、検索も、精査することも行いやすいです。
大手の転職サイトでも、大手でなくても、ある程度は似たシステムかもしれませんが、ワークポートさんは他よりもシンプルなので、使いやすいと思います。 

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ワークポートの悪い口コミ・評判

30代男性:営業

これはあくまでも個人の所感ではありますが、担当してくれたエージェントは他社と比べて私のキャリアやこれからやりたいことなどについてのヒアリングは淡白で、言葉を選ばずにいえば忙しい中で流れ作業のように扱われたように感じました。
書類の確認や校正も特に行われませんでした。これが内容がよかったから修正の必要がないということだったのか、やる気がなかったのかはわかりませんが。
ただメールのレスポンスはスピーディで、紹介される求人情報も多かった印象です。希望に対する一致度も高かったので、仕事としてはきっちりやってくれたのかなとも思います。

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20代女性:管理部門

どんな求人があるのかとても期待していたのですが、実際には、担当の転職コンシェルジュから紹介されたのは、営業職の求人案件ばかりでした。私は管理部門の案件を紹介してほしかったので、あらためてそれに合うものをお願いしましたが、条件に合致する案件は紹介してもらえませんでした。

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ワークポートを利用するべき人

ワークポートに特に向いている方は以下のような方です。

  • IT・Web業界の転職を視野に入れている人
  • とにかく早く転職したいと考えている人

特にIT・Web業界に関しては業界一位であるため、IT・Webの求人数とスピードを兼ね備えたエージェントサービスということができます。

また、転職wikiではワークポートを利用するべきかどうかの判断を下記記事でワークポートの評判から徹底分析しました。気になる方はチェックしてみてください。

ワークポートの口コミ・評判を現役転職エージェントが辛口解説

「ワークポートの口コミを知りたいけど、ありすぎて見る気も失せる」 「ワークポートの評判ってどうなの?」 「ワークポートに登…

ワークポートを利用すべきでない人

対してワークポートの利用があまり向いていない人は以下のような人です。

  • 大量の求人をさばく作業が面倒な方
  • ビジネスライクなドライな対応をされることを好まない方

上記のような方は、ワークポートだけで転職活動をするという点においては向いていないかもしれません。

しかし、転職活動においては転職エージェントを一つしか利用してはいけないということはありません。

ワークポートの強みである「IT・Web業界の求人情報の量やスピード」というメリットを享受しながら、他社のエージェントサービスを並行して利用することであなたに合った転職活動を実現することができます。

ですので、まずは向いてないと感じた方もワークポートはメリットで上げたように登録が非常に簡単であるので、並行利用することを前提に登録してみてはいかがでしょうか。

ワークポートと組み合わせて使うべきサービス

上記のように、並行利用をする際にワークポートと組み合わせることで相乗効果が起きるサービスを紹介したいと思います。

パソナキャリア

パソナキャリアは最も親身になって話を聞いてくれる転職エージェントであると業界で有名な企業です。

IT・Web業界において求人数とスピードが強みであるワークポートと組み合わせて利用することでより自分に向き合ってくれるパソナキャリアのエージェントサービスで面接のコツや考え方などを学び、様々な企業に応募するというハイブリッド型の転職活動を行うことができます。

リクルートエージェント

リクルートエージェントは業界最大手の転職エージェントです。求人数の量は他社とは比べ物にならないほど多いため、IT・Web業界に限らず、様々な業界の求人を見たいという方におすすめです。

量に重きを置いた転職活動をしたい方に非常に価値のあるサービスであるといえると思います。

DODA

DODAは業界第2位の転職エージェントサービスです。求人数が非常に多いことも特徴ですが、大手人材サービスの中ではキャリアコンサルタントの質が非常に高いことで有名です。

求人数も担保しながら高い質のサービスを利用したいというバランス型のあなたに非常に向いている組み合わせといえるでしょう。

ワークポートを最大限有効活用し、あなたに合った転職活動を成功させよう!

いかがでしたでしょうか。ワークポートはIT・Web業界に強みを持っており、対応のスピードが最大の特徴でした。

あなたは、転職活動の際に何を重視するでしょうか。求人の量・質・スピード、キャリアコンサルタントの質、専門性。様々な軸の中であなたが必要であると思う軸をいくつか決め、それに合いそうな転職エージェントをいくつか登録してみましょう。

就職の軸というものがあるように、何事も物事を決めるには軸が必要であると私は思います。何によってそれを判断するのか。それを人は判断軸と呼びます。判断軸が定まらなければ、判断することはできません。

しかし、矛盾するようですが判断軸を定めるためにはそれを決めるための価値観、そして価値観を決めるための経験が必要です。つまり、一度行動しない限りは判断の軸など決められるはずがないのです。

自身の判断の軸が定まっていないという方はぜひまずは一つエージェントサービスに登録し、コンサルタントの方と心行くまで自身の考えていることをぶつけてみてはいかがでしょうか。

ぜひ、ワークポートに登録をするところからあなたの望む職場への転職を実現させましょう!

※記事の内容は、執筆時点での最新の情報となり、サービス内容・利用料金等を保証するものではありません。この記事の情報を基に行動する利用者の判断について、当社は一切の責任を負いかねます。サイトの情報を利用し判断・行動する場合は、しかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。