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【この記事の語り手】

 宮前

阪大卒。元転職エージェント運営企業勤務の46歳。大手通信→大手シンクタンク→某転職エージェントキャリアアドバイザー→独立という経歴で、自身も転職エージェントを利用経験あり。

妻と中学生の息子が2人、愛犬がいる。某転職エージェントではIT領域のキャリアアドバイザーとして、面談しサポートした求職者は2000名以上。2016年に某転職エージェントを退職後、現在は企業に対して採用コンサルや面接の代行をしているほか、転職wikiで語り手として皆さんにプロでしか知り得ない情報をお伝えしている。

 

【転職活動中の井上さん】

2012年、早稲田大学を卒業。ITベンチャーに入社し、Rubyエンジニアとして5年間勤務。ITベンチャーで得られる経験やスキルに限界を感じ、自身のキャリアアップとさらなる年収アップの為に大手上場企業への転職を希望している。

井上

「ワークポートの面談ってどんな感じで進むんだろう」

「ワークポートの面談って私服?スーツ?」

などワークポートの面談について気になって調べてみても、ワークポートの面談について網羅的に知ることって難しいですよね。

この記事では、実際に現在転職活動をしている私がワークポートに登録して面談を受けてきましたので、体験談と合わせてワークポートの面談について多角的に紹介していきます!

この記事に入る前に!読者の皆様へ宮前からひとこと

やっと気温が落ち着いてきて、過ごしやすくなってきましたね。

さて、この記事を読み進めてもらう前に皆さんにお伝えしたいことがあります。

それは、、、「10月は求人数が増えてライバルが少ない転職にもってこいの時期!早めの行動がベスト」ということです。

10月は夏にボーナスをもらってから退職した人材の欠員を埋めるため、企業は活発に採用活動を開始。10月は1年でいちばん求人数が多くなるのです!(産業別新規求人数の推移(一般)(平成29年度~)

さらに、10月の転職活動は4月入社に向けた採用ではないので、ライバルが少ないことが特徴。

この記事で詳しくご紹介しますが、ワークポートはIT・WEB領域に絶大な強みがあり、フリーターからエグゼクティブなどハイキャリア層まで支持される転職エージェント。

type転職エージェント』『パソナキャリア』『マイナビエージェント』『リクルートエージェント』など他社転職エージェントを併用し、求人の量とサポートの質を補完してワークポートを利用すれば、希望の転職実現へと最高のスタートを切ることができるでしょう!

ライバルが少なく求人数が最も多いこの10月、チャンスをものにするたった1つのコツは「今すぐ行動を起こすこと」です。

ワークポートの面談を受けた感想

皆さんと同じく転職活動中の筆者がワークポートに登録して面談を受けてみた感想ですが、以下4つの点で非常に満足でした。

【ワークポートの面談で満足した4つの点】

  • ①担当のキャリアアドバイザーの業界知識が深かった
  • ②質の高い求人を紹介してくれた
  • ③ノウハウを積極的に紹介してくれた
  • ④疑問点を残さないように最大限配慮してくれた

ワークポートは以下のような実績があるからか、面談も満足度が高い内容でした!

【ワークポートの主な実績】

  • リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING』では5年連続転職決定数部門第1位
  • 『DODA Valuable Award 2017』転職決定数部門第1位
  • 株式会社マイナビ実施『The Best Matching Of The Year 2017』受賞
井上
では、この記事では実際に僕が満足した内容も交えながらワークポートの面談の内容をお伝えしていきますね!

ワークポートの面談までの流れは2ステップ

まずは、面談までの流れを解説していきます。

面談までの大きな流れは以下の画像のように2ステップになっています。

ワークポートの面談の流れ
井上
ほとんどの転職エージェントでは面談をする前に「職務経歴書・履歴書」を提出しなくてはいけないのですが、ワークポートは面談後で大丈夫。

面倒くさがり屋の僕には嬉しいポイントでした!(笑)

では、以下それぞれのステップについて説明しますね!

1.Web登録

まずは、ワークポートで面談を受けるためには、ワークポートに登録しなくてはいけません。

井上
まだ登録していないという方は、以下のオフィシャルサイトから登録してください。

【完全無料】ワークポート公式サイトから1分で登録する:https://www.workport.co.jp

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では、さっそく登録の手順をご説明します。

ワークポート公式サイト(https://www.workport.co.jp)をクリックすると入力画面が出てきますので、以下の項目を入力していきます。

  • 氏名
  • 生年月日
  • 連絡先メールアドレス
  • 住んでいる都道府県
  • 希望勤務地
  • 希望職種
井上
ワークポートは他の転職エージェントより入力する箇所がはるかに少ないので、登録は公式サイトにも記載があるように1分で完了しました!

登録の際の注意点としては絶対に会社のメールアドレスで登録しないことです。

会社のメールアドレスで登録してしまうと会社に転職活動していることが筒抜けになってしまいますから…(笑)

2.面談の日程調整

ワークポート公式サイトから登録が完了すると、「面談調整をするように」とのメールが来ます。

僕の場合は登録してだいたい1時間後ほどでメールがきました。

井上
面談の日程予約方法は「面談予約システム」「Line」「電話」の3パターンがありましたが、僕は電話で予約しました!

このメールが来た時点で自分の面談場所が記載されていました。

【ワークポートの面談当日】会場までの流れを解説

では、面談当日の面談会場までの道のりをご紹介していきます。

ワークポートのコンシェルジュ(キャリアアドバイザー)との面談会場は「ワークポート本社」でした。

以下が面談会場までの地図になります。
http://www.workport.co.jp/etc/accessmap.html

場所は大崎駅東口から徒歩5分ほどのオフィスで、近未来的できれいなオフィスでした!

ワークポート本社のエレベーターホール前
写真はワークポートが入居するオフィスのエレベーターホール前にて。

面談のブースまでの道のり

面談会場となるワークポート本社(アートヴィレッジ大崎セントラルタワー)の9階のオフィスまではエレベーターで一気にいきました。

受付前では、ワークポート公式キャラクターの大崎みなとが出迎えてくれました!

ワークポート公式キャラクターの大崎みなと

面談は個室で、ブースがずらっと並んでいます。

ワークポートの面談ブースは個室になっている

案内された個室の中はこんな感じ。防音で外から中が見えないのでセキュリティ対策もバッチリです。

ワークポートの面談ブース

ワークポートの部屋はそれぞれが各国の港の名前になっていました!

ワークポートは面談ブースに各国の港の名前をつけている

ちなみに、ワークポートは「キャリアの港のような会社をつくりたい」との思いからワークポートと名付けられているとのことです。

井上
では、次の章では面談の内容について詳しくご説明しますね!

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ワークポートの面談内容を暴露

では、ワークポートのコンシェルジュ(キャリアアドバイザー)との面談の内容を暴露していきたいと思います。

面談は以下の4ステップで進み、1時間ほどで終了しました。

ワークポートの面談の流れは4ステップ

担当になった男性のコンシェルジュ(キャリアアドバイザー)は硬いくらいに丁寧な口調で、まさにコンシェルジュといった感じの印象を受けました。

実際にもらった名刺がこちら。

ワークポートの面談でもらったコンシェルジュの名刺
井上
では、面談の流れごとにご説明しますね!

1.キャリアカウンセリング

まず最初に、コンシェルジュの質問に対して僕が答えていき、コンシェルジュが求人紹介の際の判断材料をとっていくという、最も面談らしいキャリアカウンセリングを行いました。

キャリアカウンセリングでは具体的に以下のようなことをきかれました。

【キャリアカウンセリングできかれた内容】

  • ◆他の転職エージェントは使っているか
  • ◆最終学歴
  • ◆現在の仕事内容について
  • ◆仕事で使っているツール
  • ◆現在の仕事を始めた理由について
  • ◆転職したい理由
  • ◆どういった知識やスキルが身に着けられたら転職成功と言えるか
  • ◆どういう社風の企業が自分に合うか
  • ◆自社サービスか代理店、どちらがよいか
  • ◆現在の年収
  • ◆年収は下がる場合もあるが、大丈夫か
  • ◆現在受けている会社はあるか
  • ◆具体的に興味を持っている会社はあるか
  • ◆いつまでに転職したいか
  • ◆退職時の引継ぎなどは大丈夫か
井上
印象的だったのは、コンシェルジュが転職成功の定義をしっかりと確認してくれたことです。

転職に対しての考え方を共有することで、お互いにゴールを確認し、ゴールに向けて動いていけるようにとのことだとおっしゃっていました!

担当の方がシニアコンシェルジュということもあり、かなりできる方だったのだと感じました。

2.求人紹介

次に、キャリアカウンセリングの内容を踏まえて求人を紹介してもらいました。

コンシェルジュ(キャリアアドバイザー)の方は「応募」「辞退」の傾向から僕が好む求人の傾向をとらえた上で求人を紹介していくため、最初は数を多めに紹介する、とおっしゃっていました。

求人紹介の際は、「この企業は設立はまだ浅いけどVCが数十憶円出資しているから財務は完璧」「この企業は代表が高学歴の方が大好きなので多少経験が規定に満たしていなくても大丈夫」など企業の深い情報まで教えてくれながらでしたので、紹介してくれる企業のイメージを持ちやすかったです。

井上
実際に紹介された求人は28社。「サイバーエージェント」「DeNA」「Cygames」「mixi」など超人気大手企業ほか、ミドルベンチャーや勢いのあるスタートアップベンチャーなどの求人があり、中には年収1000万円クラスの求人もありました!

実際に紹介された28社の求人。

ワークポートの面談で紹介された求人

求人の中には年収1000万円を提示している企業のほか、年収800万円など好条件の求人が多く、求人の質はかなり高めでした。

ワークポートの面談で紹介された求人の中には年収1000万円のものも

また、今後より求人を紹介していくのにあたって「数を多めで幅広く紹介していくか」「数を絞って本当に合いそうな求人のみを紹介していくか」との提案がありました。

井上
さらに、最初に紹介した28社の求人のうち〇(受けたい)△(迷っている、チャレンジしたい)✖(興味ない)で切り分けてほしいと言われ、求人の精査をするようにとの宿題がでました。

コンシェルジュの方が言うには、「僕が好む求人の傾向を見ることで、今後よりマッチする求人を紹介するため」とのこと。

ここまで精度高く求人紹介してくれるからこそ、5年連続で転職決定数業界No.1という実績をだせるのかもしれません。

3.マイページ・求人紹介システムの説明

求人紹介の次に、マイページ(eコンシェル)と求人紹介システムの説明がありました。

利用者の評判でも「eコンシェルは使いやすい」との評判がありましたが、最初に使い方を丁寧に説明してくれるからという理由もあると感じました。

実際に説明では「今後の連絡はチャットでできる」など具体的な機能の説明のほか求人紹介に関して以下のような説明がありました。

コンシェルジュ
eコンシェル上部は私が紹介した求人で、質にこだわって紹介していきます。

下にある求人はコンピューターが紹介する求人です。イメージとしては質より量なので、ボタン一つで配信停止できるので停止していただいても構いません。

実際のeコンシェルの画面。画面上が「コンシェルジュ紹介の求人」画面下が「コンピューター紹介の求人」と分かれています。

eコンシェルの説明

また、ワークポートには求人企業の人事が利用者の経歴を見てスカウトし、書類選考なしで選考を受けられる「人事アプローチ」という求人紹介システムがあることの説明がありました。

担当のコンシェルジュは追記で、

コンシェルジュ
はっきり言って井上さんに合わないような企業から人事アプローチがくる場合もあるので、その場合は遠慮なく辞退していただいて結構です。
井上
とおっしゃっており、本当に利用者を思ってサポートしていると感じました!

最後に職務経歴書・履歴書をアップロードするように言われ、アップロード後に添削してもらえるとのことでした。

4.質疑応答

最後に質疑応答があり、僕は気になっていた以下2つのことを質問しました。

【質疑応答で質問したこと】

  • ・他社転職エージェントと比べた時のワークポートの強み
  • ・コンシェルジュの方が考える転職成功のコツ

では、実際にやり取りを再現してみますね。

1.他社転職エージェントと比べた時のワークポートの強み

井上
ネットの評判では必ずITに強いと書かれているんですけど、実際に他社と比べたときのワークポートの最大の強みってなんだと思いますか?
コンシェルジュ
おっしゃる通り、私どもはIT専門エージェントとしてスタートし、10年ほど運営しておりますのでIT領域ではかなり強みがあります。

また、私どもが最大の強みと思っていますのは企業とのリレーションの強さです。

IT領域で創業から10年間運営しておりますので、がっつり企業様とのリレーションを築いてます。

そのため「ワークポートだから特別」と求人企業様から強引に選考通過を持ってこれますし、年収交渉も簡単にできるんです。

逆に私どもの弱みとしましては、総合型転職エージェントになってからまだ歴史が浅いので、「小売り」「メーカー」など有形商材を扱っている業界は弱いです。また、外資系企業にも強みはありません。

私どもが積極的にアプローチしていないということもありますが…

井上さんはIT領域で転職されるということですので、私どものデメリットを感じることはないはずです。年収アップ転職実現に向けてタッグを組んで進めていきましょう!

コンシェルジュの方が考える転職成功のコツ

井上
現役のコンシェルジュとして、最大の転職成功のコツってなんだと思いますか?
コンシェルジュ
少しでも気になる求人があれば、とにかくチャレンジして受けてみることです。

選考のコツを体得することができますし、興味がないと思っていた企業でも選考を受ける中で志望度が上がり、転職にいたる場合も多々あるんです。

また、内定をとった場合、今後かなり有利に働くということもあります。

例えば、内定を獲られた企業様がいくつかある場合、他社様との人材獲得コンペになり、提示年収よりも高い年収でオファーをだしてくれる場合が多いんです。

また、内定を獲得されている企業様があり、他社様の選考が続いている場合、選考が続いてる会社様は焦りとあなたを獲得したい思いから、面接階数を短くしてくれたりと有利な選考フローを設定してくれるんです。

後はとにかく転職エージェントを使ってください。興味がある企業がありましたら私どもがあなたを企業に推薦し、強引にでも選考通過をとってまいりますので…

以上、実際のコンシェルジュとのやりとりでした。

ワークポートを利用する上での疑問点が解消できたどころか、転職成功のテクニックまで聞けたのでかなり有意義だったと思います!

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ワークポートの面談前に準備しておくべき2つのこと

ここからは、井上さんと交代して私宮前が解説して参りますね。

ワークポートの面談をより良いものにし、質の高い求人を紹介してもらうためには以下2点を事前に用意しておくことが必須です。

【ワークポートの面談前に準備しておくべき2つのこと】

  • ①自分のキャリアやスキルをまとめておく
  • ②転職の希望をまとめておく
では、それぞれについて見ていきましょう!

1.自分のキャリア・スキルをまとめておく

「自分はどんなスキルや資格をもっており、どんな実績を出したのか」「自分はどのようなことが得意なのか」など自分のキャリアやスキルを事前にまとめておくべきです。

事前に自分のキャリア・スキルをまとめておけば、コンシェルジュもあなたの希望にマッチする求人を紹介しやすくなります!

2.転職の希望をまとめておく

もし、あなたが漠然と転職したいと思っているのであっても事前に転職にどのようなことを望んでいるのかは最低限まとめておきましょう。

コンシェルジュとの面談では、詳細に転職の希望を伝えておくことで、より希望の条件に合う求人を紹介してくれるようになります!

面談当日、「思ったように転職の希望を伝えられなくて思ったような求人が紹介されなかった」ということにならないようにも事前に転職の希望をまとめておくことは必須です!

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ワークポートの面談の際の2つのポイント

ワークポートの面談に臨む際、以下2点を意識するようにすると面談をより充実したものにできます!

【面談の際に意識するべき2つのこと】

  • ①「今すぐ転職をしたい」という熱意を伝える
  • 自分を飾らず包み隠さず話す
では、それぞれ解説していきます!

①「今すぐ転職したい」という意思を伝える

ワークポートをはじめとした転職エージェントは、利用者を求人企業に転職させ、求人企業から転職した利用者の年収の一部を紹介手数料としてもらうことで売上を立てています。

そのため、「今すぐ転職したいんだ…!」という熱意を伝えることで「売上につながりやすい有望な利用者」と思わせることができ、キャリアアドバイザーのやる気に火をつけることができますよ!

②自分を飾らずに包み隠さず話す

面談で最も大事な点が「自分を包み隠さずに話す」ということです。

キャリアアドバイザーとの面談では、「自分を良く見せたい」「質の高い求人を紹介してもらいたい」と考えて嘘をついて自分を良く見せようとする人がいますが、嘘は必ずばれるので絶対に嘘はつかないようにしてください。

見栄をはって嘘をついてしまうと、ワークポートからの信用をなくしてしまって求人を紹介されなくなってしまうことになってしまいます…

面談の際は嘘をつかず、ありのままの自分で臨んでください。

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ワークポートの面談でよくある3つの質問

この章では、皆さんがワークポートの面談で疑問に思っていることにお答えしていきますね。

1.ワークポートの面談はスーツで参加したほうがいい?

スーツでなく、私服で大丈夫です。

ワークポートからのメールにも「面談当日はカジュアルな服装で結構です」との記載があります。

いつもスーツを着ているのでスーツのほうがラクという方は、もちろんスーツでも構いません。

また、スーツを着用して面談に行くと無料で職務経歴書や履歴書に使える写真を撮影してくれるので、スーツで参加するメリットもあります!

ただ、私服でもスーツでも共通して言えるのは清潔感がないとキャリアアドバイザーからの印象が悪いということです。

キャリアアドバイザーはクライアントとなる求人企業に利用者を紹介します。もし、あなたがワークポートのキャリアアドバイザーだったら清潔感のない服装の人を企業に紹介したくないですよね。

清潔感のない服装のせいで紹介できる求人がなくなってしまうということにならないよう、清潔感は意識してください!

2.ワークポートの面談当日の持ち物は?

ワークポートの面談当日は、「筆記用具」と「ファイル」を持参するようにしてください!

というのは、筆記用具がないとキャリアアドバイザーが言った重要事項をメモしはぐってしまう可能性がありますし、データでの紹介とは別に求人票で求人を紹介してくれるので収納するファイルがあったほうが良いでしょう。

3.ワークポートは土日に面談できる?

ワークポートは土日も対応。時間がなく忙しい方には嬉しいですよね

ちなみに、ワークポートの面談可能時間は10:00~20:30開始となっています。

もし、「忙しすぎて面談の時間が取れない」という場合は電話面談でも対応してもらえるので事前にメールか電話でコンシェルジュに伝えておきましょう!

ワークポートの面談の場所は?

ワークポートの面談の開催場所は本社か支社になり、以下7つの拠点で行われます。

地域 所在地
 東京 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9F
大阪  大阪市中央区平野町二丁目3番7号 アーバンエース北浜ビル14F
 福岡
福岡県福岡市中央区天神1-3-38 天神121ビル7階
名古屋 愛知県名古屋市中区丸の内3-17-13 いちご丸の内ビル 8F
仙台 宮城県仙台市宮城野区榴岡4-5-22 宮城野センタービル5F

 

「この近くに面談拠点がないよ」という方、ご心配無用です。遠方在住などで来社が難しい場合、電話でも面談してもらえます!

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まとめ|ワークポートの面談を受けて転職活動のスタートダッシュを決めよう!

井上
ここまでついてきてくださりありがとうございました!ワークポートの面談について具体的にイメージできたでしょうか?

ここで、この記事のポイントをおさらいしておきましょう!

【この記事の5つのポイント】

  • 1.ワークポートの面談は2ステップで予約できる
  •  ①WEB登録
  •  ②面談の日程調整
  • 2.ワークポートの面談は以下4段階で進み、1時間ほどで終了する
  •  ①キャリアカウンセリング
  •  ②求人紹介
  •  ③マイページ・求人紹介システムの紹介
  •  ④質疑応答
  • 3.面談前には以下2つのことを意識すべし
  •  ①自分のキャリアやスキルをまとめておく
  •  ②転職の希望をまとめておく
  • 4.面談の際には以下2つのことを意識すべし
  •  ①「今すぐ転職したい」という熱意を伝える
  •  ②自分を飾らず包み隠さず話す
  • 5.ワークポートの面談についてよくある質問と答えは以下
  •  ①ワークポートの面談は私服でOKだが、清潔感は忘れずに
  •  ②面談は筆記用具とファイルがあると良い
  •  ③ワークポートは土日でも面談可能
  •  ④ワークポートの面談場所は全国5つの拠点
ワークポートは転職決定人数5年連続トップの転職エージェント。利用して合わないと思ったら利用停止できますし、登録も1分で完了するので、ノーリスクで利用してみましょう!

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