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ワークポートの登録とその後の流れ|転職支援サービスの登録申込から面談前準備・対策も

常に15000件以上の求人情報を保有している転職エージェントのワークポート。

登録からその後の流れについてまとめました。

「eコンシェル」というワークポートオリジナルのシステムやお得な無料セミナーなどワークポートを利用するか悩まれている方におすすめの情報をご紹介します。

ワークポートで転職支援サービスを利用する流れ

実際にワークポートの転職支援サービスを利用する際の流れについてご紹介します。

  1. ワークポートのホームページから転職支援サービスに申し込みます
  2. キャリアコンサルタントとの面談日を予約します
  3. ワークポートにてキャリアコンサルタントと面談を行い,「eコンシェル」というワークポートのシステムの使い方の説明を受けます
  4. 仕事紹介や求人情報案内を確認し希望の求人を探します
  5. 企業への応募及び書類の作成を行い、面接、入社
  6. 入社後も定期的なサポートを受けることができます

このようにワークポートでは転職の相談から入社後のサポートまで一貫して行なっています。

また、転職支援サービスに登録する前に電話で転職相談サービスを受けることも出来ます。いきなり登録することに抵抗がある方でも電話でワークポートの雰囲気を感じられると安心されるでしょう。

ワークポート登録とその後の流れ1.インターネットで転職支援サービスへ申込

ワークポートを利用する際には必ず無料の会員登録を行う必要があります。

他の転職エージェントに比べて入力事項が少ないため、登録は1分程度ですぐに終わります。

1-1.登録フォームに必要事項を記入し送信

登録フォームに必要な情報は以下の通りです。

  • 名前
  • 生年月日
  • 連絡先メールアドレス
  • 電話番号
  • 希望勤務地
  • 希望職種

登録時には現住所や現在の職業など記入する必要がないためストレスなく登録を終えることができます。メールアドレスなど記入内容に不備がないか確認してから登録するようにしましょう。

1-2.登録完了のメールを数分後に受信

登録フォームに入力したメールアドレス宛てにワークポートから登録完了メールが届きます。

万が一メールが届かなければ、迷惑メールやメールアドレスを間違えている可能性がありますので確認しましょう。

ワークポート登録とその後の流れ2.面接予約に関するメール受信後、自らWEBフォーム上で予約

ワークポートでは、インターネット上から面談予約を行うことができるため、面談予約の際に電話やメールでやりとりをする必要はありません。

特に在職中で日中の連絡がなかなか取れない方にとってはこちらの希望だけ伝えれば調整してくれるので助かります。

2-1.登録完了メール受信から数時間後、面談予約に関するメール受信

登録完了メールから数時間後から3営業日ほどで面談予約に関するメールが届きます。

2-2.受信メールにある指定されたURLより面接予約を行う

受信メール内に指定されたURLから面談予約画面に移動します。「×」が付いている日以外であれば、こちらの都合で面談日を決められるのがポイントです。

平日の夜など仕事帰りに寄られる方が多いため早めに予約を取っておくことをおすすめします。

その後、平日であれば1営業日ほどで面談日時について確認の連絡が担当コンサルタントより届きます。

ワークポート登録とその後の流れ3.ワークポートにて個別面談・登録手続き

ワークポートのキャリアコンサルタントはホテルのコンシェルジュのような接客を心掛けていることから親切丁寧に相談に乗ってくれます。

緊張せずにリラックスして自身の経歴や希望を伝えましょう。

3-1.ワークポート利用時の順守事項などの説明

初めにワークポートを利用する際の遵守事項について説明を受けます。

  • 応募企業への直接の連絡
  • 応募書類の虚偽
  • 他社の選考状況
  • 選考を途中辞退する際の連絡
  • ワークポートに対する誹謗中傷及び迷惑行為など

転職エージェントは利用者や企業との信頼関係の上で成り立っています。利用規約をしっかりと確認しておくようにしましょう。

3-2.キャリアカウンセリング・キャリアコンサルタントとの個別面談

今までの職歴や希望条件をもとに個別面談を行います。自身の市場価値などを客観的に判断してもらえますので希望条件についてもあらかじめ伝えておくと良いでしょう。

事前に履歴書や職務経歴書を提出しておくことでその場で求人情報を紹介してくれる可能性もあります。

ワークポートでは求人情報だけでなく採用状況や企業の状況など一般の人は知ることができない情報を教えてくれます。その情報をもとに自身の中長期的なキャリアについても相談をし、納得のいく転職ができるような仕組みがあります。

転職に関する相談であればどのような相談でも受けてくれます。自身のキャリアや転職時期などについて決めていない状態でもコンサルタントに相談することで自身に合った転職の方向性が決まって来ます。

3-3.スマホアプリ「eコンシェル」の使い方説明

「eコンシェル」というワークポート独自の転職サイトの使い方について説明を受けます。

このサイトではワークポートが保有している15000件以上の求人情報から面談時の情報をもとにあなたに合った求人情報を確認することができます。

その他にも、

  • 求人応募
  • 応募企業の進捗管理
  • 面接スケジュール管理
  • 担当コンサルタントとのメッセージのやり取り

上記を行うことができるため毎回ワークポートに行くことなく転職活動を行うことができます。面接のスケジュールや複数企業へ応募した際の選考状況を簡単に把握することができる点が特に人気のポイントです。

特に担当コンサルタントとこのサイト上でこまめに連絡を取ることができるため、多忙な転職活動中でも安心して相談やアドバイスを受けることができます。

3-4.本日案内できる仕事・求人案件紹介(面談中もしくは後日メール)

面談前に履歴書や職務経歴書を提出していると面談中に求人案件を紹介してもらえることがあります。

実際の求人案件をもとに企業の情報や必要書類のポイントなどのアドバイスを受けることができ、早ければその日中に企業に応募することができます。

履歴書や職務経歴書を事前に提出していなくても求人案件を紹介してくれる可能性もありますが出来るだけ事前に提出しておくと良いでしょう。

その場で紹介できる案件がなかったとしても後日メールで求人案件を送ってもらうことができます。

ワークポート登録とその後の流れ4.仕事紹介・求人情報案内

ワークポートで取り扱っている求人案件は常時15000件以上もあり、その内70%〜95%は非公開求人になります。

非公開求人は以下のような特徴を持っています。

  • 人気企業や有名企業に人材が集中しないようにするため
  • ライバル企業に採用情報を漏らさないようにするため
  • 急な募集のため求人媒体に情報を公開する時間がなかったため
  • 企業内部や取引先に不安を抱かせないようにするため

この非公開の求人案件の中から自身に合う求人をコンサルタントがピックアップしてくれるため、あらゆる希望条件にマッチした求人に出会える確率が高まります。

特に、未経験の職種へ転職を希望されている方は求人情報をもとに仕事内容や業界の動向などアドバイスを受けることでより転職後のイメージを付けやすくなります。

また、「eコンシェル」で求人案件を探す時のポイントなどを教えてもらうことが出来ます。もちろん「eコンシェル」でも非公開求人を確認することが出来ます。

ワークポート登録とその後の流れ5.企業への応募及び書類作成後、面接・仕事決定

コンサルタントから紹介された求人や「eコンシェル」で応募する求人が決まりましたら、求人応募を行います。

企業への応募は「eコンシェル」上でボタンをクリックするだけで完了します。また、提出書類についても担当コンサルタントが応募企業に合わせてサポートしてくれます。

なかなか自分では見つけることが難しい自己PRなどもコンサルタントとディスカッションすることで質の高い文章を作り上げることが出来ます。

また、ワークポートでは希望者に書類面接なしで選考に進めるサービスがあります。企業を限定せずに幅広く検討している方には便利な機能です。

書類審査を通過後は面接日の調整連絡が担当コンサルタントから届きます。基本的には候補日を何日か提示することでコンサルタントが企業と日程調整してくれるため自身で日程調整を行う必要はありません。

面接に不安がある方はワークポートで面接対策に関する無料セミナーを開催しています。当然、担当コンサルタントに直接相談することも可能です。

内定後はコンサルタントと一緒に入社条件について確認をします。その際に、待遇についての交渉などはコンサルタントが代わりに行なってくれます。

ワークポート登録とその後の流れ6.入社後も定期的にサポート

ワークポートでは入社後も条件が異なっていた場合などには担当コンサルタントと連絡を行いフォローしてもらえるサービスがあります。

仕事上の悩みなどもコンサルタントに相談を行うことができるため転職してからも安心したバックアップ体制があるのは安心です。

ワークポートの登録前準備

ワークポートに登録する際に必要な書類などについてまとめております。

1.履歴書

ホームページもしくは面談の登録案内メールに専用フォームのリンクが送られてきます。このひな形をもとに、履歴書を作成すると良いでしょう。

履歴書は採用担当の方の目に止まるように丁寧に作る必要があります。作成する際は、履歴書を書く上でのポイントが詳細に記載されていますのでポイントを抑えて作成します。

2.職務経歴書

履歴書と同様にホームページもしくは面談の登録案内メールに専用フォームのリンクが送られてきます。

職務経歴書は職種ごとに細かくひな形が用意されているため、自身に合ったひな形をもとに職務経歴書を作成することができます。

職務経歴書では、自身の経歴をポイントを抑えて書くことが難しいためこのひな形をもとに作成することで大幅な作り直しをすることがなく済みます。

こちらも履歴書同様に職務経歴書を作成する上でのポイントや書き方が記載されています。必ず確認して自身の経歴が伝わる職務経歴書を作成する必要があります。

3.シャチハタ以外の印鑑

利用規約などに捺印する際に必要になります。縁が欠けていないかなど確認しておきましょう。

当然ですが、捺印する際は必ず書類に目を通すようにしましょう。

4.本人確認書類

運転免許証など本人確認書類を持参します。

5.資格証明書類(資格を持っている場合)

面談時にどのような資格を持っているかを確認するために必要です。必ず必要という訳ではありませんが、持参するようにしましょう。

ワークポートの登録の流れに関するよくある質問

ワークポートに登録する際によくある質問についてまとめました。

ワークポートは登録せずに相談だけ可能か

登録をする前にワークポートの転職相談サービスを利用することができます。ここでは、具体的な求人情報の案内などは受けることはできませんが、ワークポートの雰囲気を感じることができるため不安がある方は一度利用されると良いでしょう。

ワークポートの面接場所はどこにあるのか

ワークポートの面談場所はJR大崎駅から徒歩5分ほどのアートヴィレッジ大崎セントラルタワー9Fで行います。

その他、横浜、名古屋、大阪、福岡でも面談ができます。

また、面談場所まで行くことが難しい場合には電話やメールでの面談サービスも行なっています。電話面談を希望の際は履歴書や職務経歴書をあらかじめ用意しておく必要があります。

ワークポートでは東京、大阪、福岡の求人を主に取り扱っているためそれ以外の地域の方の場合には希望に沿う案件がない可能性があります。

ワークポートの面談で準備しておきたい内容・対策とは

  • 自身の経歴
  • 保有している資格・スキル
  • 志望する業界や条件など
  • 必要があればポートフォリオ(ホームページにポートフォリオの作り方もサンプルがあります)
  • 転職エージェントに求めているもの

上記を準備しておくことでより自身にマッチングした求人情報を得られる確率が上がります。

面談時には面接のように「試されている」訳ではありませんので、面談をしながらコンサルタントと転職の方向性を決めるといった形でも問題ありません。

ワークポートで面談時の服装は何が良いか

ワークポートでは面談時の服装について言及していません。リラックスして面談に望める服装で行くようにしましょう。

特にスーツを着慣れていない方は最低限のマナーを守った上で私服で行かれると良いでしょう。

ワークポートで登録拒否はあるのか

大手の転職エージェントなどでは職歴がない人など登録拒否される可能性がありますが、ワークポートでは原則登録拒否されることはありません。

しかし、未経験や社会人経験のない人は、業界経験者に比べ求人案件は少なくなることはあります。

まずは、気軽にWEB登録を行い面談で色々と相談されることをおすすめします。

ワークポートでWEB登録後、何日くらいで連絡が来るか

ワークポートにWEB登録後、当日から3営業日ほどで面談日程についての連絡が来ます。

その後、インターネット上で面談予約を行ってから1営業日ほどで面談日程に関する連絡が来ます。

ワークポートから連絡がない時はどうするのか

ワークポートから連絡がない場合、まず初めに迷惑メールに入っていないか確認を取りましょう。

その後、転職相談サービスに電話をして登録状況などの確認をしてください。

ワークポートは土日もサポートしているのか、営業時間はいつからいつまで

ワークポートでは土日も面談を行うことができます。また、営業時間は10:00〜20:30までとなっているため在職中の方でも面談日時の調整が行いやすくなっています。

平日の18:00以降は予約が埋まりやすくなっているため、早めの段階で予約を入れておくようにしましょう。

一部、年末年始など休業期間がありますのでご利用される前に確認してください。

ワークポートではセミナーを開催しているのか

ワークポートでは、面接対策セミナーやエンジニアスクールなど無料のセミナーを日々開催しています。

セミナー以外にも会社説明会や選考会も頻繁に開催しているので、スキルアップをしながら転職活動を行うことが出来ます。

さらに、参加料は全て無料のためスケジュールに余裕があるようであれば参加しておきたいところです。

ワークポート登録後の退会はどんな手続きが必要か

ワークポートでは退会は担当コンサルタントに直接連絡する必要があります。

「eコンシェル」内のメッセージ機能もしくは直接電話で連絡という2パターンのうちどちらかで連絡すれば問題ありません。

ワークポートの登録の流れは、まずWEB登録から

ワークポートではとても簡単な手続きで登録を行うことができます。

登録後は担当のキャリアコンサルタントに自身のキャリアに関する相談から業界の情報まで幅広くアドバイスをもらうことができます。

また、漠然と転職を考えられている方にもコンサルタントが今後のキャリアについてプロの目からアドバイスをもらえる魅力的なサービスです。

まずは、1分で終わる無料登録から自身のキャリアを考えてみてください。

※記事の内容は、執筆時点での最新の情報となり、サービス内容・利用料金等を保証するものではありません。この記事の情報を基に行動する利用者の判断について、当社は一切の責任を負いかねます。サイトの情報を利用し判断・行動する場合は、しかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。